WWE "Road to Wrestlemania" tour
2/7 さいたまスーパーアリーナ大会その11



HHHはショーンを場外に落とす。ショーンエプロンから回転エビ固め。

ショーンはニークラッシャー。

HHHハンマースルーで今度は顔面からショーンをターンバックルに。

HHH顔面にパンチ、ショーン流血。

HHHバックハンドチョップ。

馬乗りでパンチ。

ショーン大流血。

ネックブリーカー。

HHHがショーンを場外に落とす。HHHも場外に出てショーンをステップにぶつけようとするがショーン切り返して逆にHHHをステップに激突させる。

ショーン先にリングに。

HHHがエプロンに戻る。ロープをはさんでパンチの打ち合い。

ショーン優勢。

リングに引き込んでバックハンドチョップ。

HHHはパンチ、この試合ダブルノックダウン。休憩後の2試合以外はすべてこういうシーンあり。

ショーンはマンハッタンドロップ。

ロープに飛んでエルボー。

コーナーに上ってダイビングエルボードロップ。

そしてスウィート・チン・ミュージックの体勢。

かわされる。

HHHはDDTに。

ショーンはペディグリーを切り返してジャックナイフに。

HHHまたペディグリー狙う、ショーン今度はリバース。

立ち上がったところにスウィート・チン・ミュージック、HHH足をキャッチ。

HHHスリーパーに。

ショーン切り返して逆にスリーパー。

HHHの腕がだらりと下がる。しかしレフェリーのチェックが入る前に立ち上がる。

HHHはバックドロップで強引にブレーク。

またも両者ノックダウン。

両者同時に立ち上がる、ショーンがスウィート・チン・ミュージック。

ショーンカバー、しかしHHHの足がロープにかかる。

ショーンもう一発スウィート・チン・ミュージック、HHHまたもキャッチ。

そしてペディグリー、ショーン返せず。

ベルトはHHHの元へ。

這ってリングを出るHHHとそれを見てる高木三四郎。

HHHは無言で退場。

最後にアピール。

ショーンもようやく立ち上がってアピール。

花道でファンの声援に応える。

最後に投げキッス。

今回のRAW組来日は「もう日本では見られないんじゃないか?」と思ってたオースチンとショーンが見られただけでもう何もいらない、という感じ。日程が悪く1試合しか見られなかったがそれでもいいか。でもビア・パーティーは3回とも見たかったような。



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