DDT "Summer vacation 2005" 後楽園ホール大会その6



ディーノあれこれ言い訳(右写真)。

しかし高木が男らしく自らバリカンで剃り始める(左写真)。

月代。

ディーノも観念して剃られる(左写真)。

ディーノ・・・・・(右写真

えらい中途半端な状態に(左写真)。

柿本と2人で指差して笑いあう(右写真)。こんなに明るい髪切りマッチ見たことない。

ずっと自分で剃っていた高木、後ろ髪残した状態でマイク(左写真)。 「今日闘って一つわかった事がある!あいつらはディック東郷ではない!」
柿本「あんたペディグリー喰らったでしょ?」
高木「落とす角度が違う。」
高木「もう一回、もう一回やらせろ!」
本多「そこまで言うなら・・・・やってあげないジョルノ!DDTでの任務はもう終わったジョルノ。キューバに帰ってリストランテ開業するジョルノ!」
高木「待て。東京で店を出す気はないか?DDTステーキを賭けよう!一等地だぞ。」
本多「やってやるジョルノ!」

高木「8.28はディック東郷呼んで来い!4vs4でやってやる!」

東郷を連れてくることを拒否した本多に高木はストーンコールドスタナー(右写真)。

男色ドライバー(左写真)。

本多の胸毛を剃る(右写真)。

集会。高木本人は「鈴木みのるに近づいた」とか「後ろ髪の長い80年代のレスラー」とか表現していたが、この残り方は80年代は80年代でもミッシング・リンクだよ。

盛り上がったのはメインが一番だったが、今日のベストマッチはオフィス家具デスマッチだったな。



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