DDT "初夢2006" 1/29 後楽園ホール大会その4



第4試合 次期社長争奪ロイヤルランブル続き

大鷲入場。ここまで一度もリングに入れてないゴージャスが後ろから着いてくる(左写真)。

一緒に入ろうとする(右写真)。

大鷲突き落とす(左写真)。

大鷲入るとまず大家をオーバーザトップロープ(右写真)。

すぎはらが竹刀で向かって行くが大鷲の迫力にビビる(左写真)。

大鷲すぎはらも投げ落とす(右写真)。

高木と泉州ダブルでロープに振るが、大鷲は2人をショルダーブロックで吹っ飛ばす(左写真)。

大鷲は泉州にビッグブーツ(右写真)。

そしてチョークスラム(左写真)。

大鷲が泉州をオーバーザトップロープ(右写真)、泉州はエプロンに着地してこらえる。

しかしHARASHIMAがボックスで一撃(左写真)、泉州転落。

高木も場外エスケープしていたためようやくゴージャスがこの日初めてのリングイン、大鷲と対峙(右写真)。ゴージャス逃げるがビッグブーツ食らう。大鷲さらに踏みつけ。

最後の参戦者、ヨシヒコが西側バルコニーに姿を現す(左写真)。

坂井と、なぜか坂井が連れて来た浪口目掛けてバルコニーダイブ(右写真)。

坂井がヨシヒコをリングまで連れて来る(左写真)。

ヨシヒコをすぐに放り捨てようとする大鷲だが、観客の反応にとまどう(右写真)。

しかたなくボディスラム、ストンピング(左写真)。

高木が戻りゴージャスとダブルのブレーンバスター狙う、大鷲ブロック。高木が手を離す、大鷲はゴージャスのみブレーンバスター(右写真)。

高木がテキサスクローズライン、大鷲かわすが高木は追いかけてサンシローズライン(左写真)。

高木がブレーンバスターの要領で大鷲をトップロープ上に乗せる。そこにゴージャスがコーナーからダイビングクロスアタック、当たらず(右写真)。

高木がヨシヒコをリフトアップアンドスラム、大鷲難なくキャッチして場外に放り捨てる。ヨシヒコ退場。高木突っ込む、大鷲がロープを引いて落とそうとするが(左写真)高木はエプロンに着地。

ゴージャスが突っ込む、高木と大鷲がロープを引いてゴージャスを落とす(右写真)。

エプロンの攻防、ジェットが高木の後ろから足をボックスで一撃(左写真)。

2度目は高木ジャンプしてかわし大鷲の向うずねに誤爆(右写真)。

高木はボックスを取り上げて一撃(左写真)。

大鷲がボックスを取って振り上げるが高木はボックスごとクローズラインで大鷲を落とす(右写真)。

高木(18分23秒 オーバー・ザ・トップロープ)大鷲
※高木が新社長に。



最前列の観客を脅す大鷲(左写真)。高木「社長命令だ、客いじりは禁止!」しかし大鷲はもちろん観客がこれに同意しない。高木「1年の猶予を与えよう。」

高木「大鷲!てめーとは3・5、10周年でシングルをやってやる!」
大鷲「あんなマグレな勝ち方でいきがってんじゃねえ!お前が負けたら東京ドームで興行だ!」

高木「それから高木!DDTに高木は2人はいらない!2・1新木場で高木コントラ高木だ!」



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