WWE Smackdown! 2/4 横浜アリーナ大会その7
第8試合 カート・アングル&ジ・アンダーテイカー vs マーク・ヘンリー&JBL
ジリアン帯同して入場のJBL。

マイクアピール。ヒールなのに妙な人気があるのでこれで軌道修正。

「God Bless America」独唱。

カート入場。

テイカー入場。

リングに。

帽子を取る。場外ではJBLも帽子を取る。

テイカーが先発しようとすると両者とも出て行こうとしない。

カートが出るとJBLリングイン、中指立てて挑発。

カーとがJBLの腕を取って攻める。

テイカーがリングイン、やる気満々。

JBLは逃げ腰。

ショルダーブロックで吹っ飛ばす。

ヘンリーがリングイン、テイカーにヘッドロック。

ショルダーブロック合戦は互角。

テイカーのすくい投げをブロックしてヘンリーが逆にすくい投げ。

パンチの打ち合い。

ヘンリーがコーナーに詰めるとJBLが後ろから攻撃。

ヘンリーがセットアップしてJBLがコーナーに上る。しかしテイカーに形勢逆転されJBLはコーナー上で固まる。

カートが入ってパンチ連打。

ヘンリーチョーク攻撃。

両足で踏みつけ。

JBLパンチ連打。

カートも反撃。

JBLエルボードロップ連打。

腰の負傷を抱えるカートにベアハッグ。

パンチでブレーク。

ヘンリーはブレーンバスターのように持ち上げてトップロープに叩きつける。

ヘンリーもベアハッグ。

コーナーに追い込んでストンピング。

カートジャーマンで投げてテイカーにタッチ。

テイカーは2人にクローズライン、JBLをターンバックルに投げつける。

JBLに串刺しクローズライン。

ヘンリーにも串刺しクローズライン。

クローズラインでJBLを場外に落とす。

カートが入ってJBLにアングルスラム。

そしてアンクルロック。JBL粘る。

ヘンリーにテイカーがチョークスラム、これでカットが望めないと観念したJBLはタップ。
カート(22分31秒 アンクルロック)JBL

勝ち誇るカート

JBLがテイカーを挑発。

テイカーやる気。しかしJBLは逃げる。

テイカーがマイクを取り「お前は明日ここに来るのがイヤになる。来たら最後、生きては帰さない。」と。

最後はこのポーズ。
5日はカートとヘンリー、テイカーとJBLがシングル。渋い試合になりそうだ。今日は個人的に「特に楽しみ!」ってこともなかったが、普通に面白かった。
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