DDT 3/18 露橋スポーツセンター大会その3
第4試合 KO-Dエクストリーム級次期挑戦者決定4thスレッド
マッスル坂井 vs ゴージャス松野 vs 菊タロー vs ランジェリー武藤
DDTに久々にランジェリー武藤が登場(右写真)。菊タローがブラのサイズをチェック。75のBだそうだ。

4人ロックアップでスタート、すぐにブレーク。次は4人で手四つ(左写真)、これもすぐにブレーク。

4人ヘッドロック(右写真)、3人で坂井をロープに振る、坂井はショルダーブロックで3人を吹っ飛ばす。

菊タローが坂井を指して「こいつとやらせろ!俺がDDTおった頃はカメラで撮っっとったくせに。」
ロックアップからヘッドロック、坂井ロープに振る、菊タローショルダーブロックから筋肉誇示。しかし振り返るとそこには坂井(左写真)。「顔でかっ!」

「図体ばっかりでこうなりやがって!こうなったら腕相撲で勝負や!」坂井がうつぶせになると当然菊タロー立ち上がってストンピング(右写真)。

菊タローフラッシングエルボー(左写真)。これを見たランジェリーは「俺も」とばかりにフラッシングエルボー。

ゴージャスもランジェリーにフラッシングエルボー(右写真)。

菊タローが「まずこいつを潰そう」と3人でゴージャスを攻撃することを提案、3人で踏みつけ(左写真)。ランジェリー低空ドロップキック。

菊タローは坂井に「足を出して!」と指示。坂井が言われたとおり足出して待ってると菊タローはゴージャスを別のコーナーにぶつける(右写真)。坂井「荒谷のように扱われてる!若きヒットメーカーが荒谷のように扱われている!」

ランジェリーがゴージャスに足4の字(左写真)、ゴージャスひっくり返す、ランジェリーさらに返す、ゴージャスロープ。

菊タローがヒップアタック連打、ロープに振ってジャンピングヒップアタック(右写真)。

ゴージャスをコーナーに振って坂井に突っ込ませるがゴージャスかわして逆水平(左写真)。

菊タローがゴージャスロープに振る、ゴージャスコルバタ(右写真)。

坂井がロープに振る、ゴージャスフライングクロスアタック、中途半端にヒット。しかし坂井ダウン。よろよろとロープを伝って起き上がる、そこにゴージャス619、失敗(左写真)。坂井改めて自分をロープにセットアップ、ゴージャス再トライ、今度は微妙にヒット。ゴージャスはひっくり返った坂井にスーパースター☆エルボー、カバーは菊タローとランジェリーがカット。

菊タロー「もうこいつ(ゴージャス)はダメだ」と今度は坂井を標的に、ランジェリーと結託する(右写真)。ダブルでロープに振る、坂井は2人にマッスルボンバー。10分経過。

菊タローカニばさみで坂井を倒すとランジェリーにコーナーに上がるよう指示、ランジェリーが上がると「アピール!アピール!」ランジェリーが観客にアピールしてると菊タローは坂井にスリーパー(左写真)。

放置プレーを受けたランジェリーは菊タローにシャイニングウィザード、菊タローブロックして(右写真)逆にシャイニングウィザード。ゴージャスが菊タローにシャイニングウィザード、ランジェリーもう一発シャイニングウィザード。菊タローシャイニングウィザード。

菊タローがランジェリーをブレーンバスターの体勢に。「名古屋の皆さん、こんにちは。」と長い口上を始める。その間ゴージャスは坂井に突っかかる。坂井「今しゃべってるから!」とゴージャスを止めようとする。ゴージャス叫び声を上げながら殴りかかる、うるさくなった坂井はボディスラムから押さえつける(左写真)、カウント3。
坂井(11分52秒 体固め)ゴージャス

菊タローとランジェリーは「ここからこうやってこうなるはずだったのに」と2人で唖然(右写真)。

坂井「菊タローさんすいません、僕のミスで勝ってしまいました。今日の試合はNOSAWA選手の欠場で次期挑戦者決定戦になってしまいましたが、NOSAWA選手をDDTの父とするならば、菊タロー選手はDDTの母、僕としては菊タロー選手に勝って欲しかった!」
菊タロー「でも間違えて勝ってしまった、と。でも今更間違いでしたってやり直してもお客さん納得せーへんやろ。お前かてマッスルの母やないか。昔はカメラで撮影してて、俺が編集用のPC作ってやったこともあったな。あきばんぐって店で。宗教団体の店でパーツ買って、組み立てて電源入れたらモクモクモク・・・そんなこともあったが、今のお前を論外にぶつけたらええやん。お前のエクストリームってことでぶつけたらええ。」
坂井「自信はないですが、やってみます。」2人握手。
菊タロー「俺はこのもやもやした感じを休憩時間の物販にぶつけるから。」
NOSAWA論外の急な欠場によりタイトルマッチから挑戦者決定戦にカード変更になったが、菊タローが出たことで3/11からのつながりができたような気がする。
第5試合 大鷲透&男色ディーノ vs マンゴー福蛇&ドリアン澤田JULIE
DSJはたった2人で蛇界をやってることに対しリーダーのマンゴーに不満を述べる。マンゴー「いろいろあるんだよ!」蛇界勢が先に入場。ディーノは観客を襲い、上着を着込んでリングに(右写真)。大鷲がリングインした瞬間館内放送で「使用は3時までになっています。」と流れる。現在時刻は2時47分。「巻き」で始めることに。

先発は大鷲とDSJ(左写真)。

DSJマラカス持ったままチョップ(右写真)。大鷲「壊れたけど大丈夫か?」DSJ構わずチョップ、そしてステップを踏む。大鷲は付いていけない。

DSJヘッドロック、大鷲ロープに振る、DSJショルダーブロック。大鷲もショルダーブロック、しかしDSJがそれを受けてのショルダーブロックで大鷲を倒す(左写真)。両軍タッチ。

ロックアップからディーノがマンゴーのバックを取る(右写真)、マンゴーあわててロープ。ディーノは大鷲にタッチ。

大鷲逆水平(左写真)、マンゴーもチョップで返す。大鷲は客の服を着続けるディーノに「返さなくていいのかそれ?」「大丈夫。」何が大丈夫なんだか。

大鷲はディーノにタッチ。ディーノはマンゴーに首投げから「死ね〜♥」(右写真)、立ち上がるとストンピング連打。マンゴーはディーノの上着を脱がせてセコンドに渡す。セコンドの柿本がお客さんに返す。マンゴーはDSJにタッチ。

DSJパンチで倒しアームロック(左写真)、苦しむディーノを見て大鷲はさっきの上着をまたお客さんから取り上げてディーノに渡す。ディーノロープエスケープ。しかし件の上着は「こんなもんいるかー!」と叩きつける。大鷲「人の親切を・・・・。」さすがの透ちゃんもディーノの頭を把握はできないようだ。

DSJはマンゴーにタッチ。マンゴー逆水平で倒しストンピング、場外に出す(右写真)。DSJが場外でエルボー打つとディーノは男性客に突っ込む。選択的に。リングに戻してカバー、カウント2。DSJはマンゴーにタッチ。

マンゴーエルボー連打、ディーノかわして男色スクリュー(左写真)

コックボトム(右写真)からナイトメア、DSJがトラースキック、ディーノはタイツを脱いでからマンゴーの顔面に座る、カウント2。マンゴーはDSJにタッチ。

DSJとマンゴーはダブルのブレーンバスター(左写真)。

ロープに振ってダブルのフラップジャック(右写真)、DSJがカバー、カウント2。

DSJはコーナーに振って串刺しエルボー、マンゴーが串刺しラリアット。DSJディーノの上に乗って「死のダンス!」(左写真)

マンゴー入ってダブルのクローズライン、ディーノかわして2人にパイプカッター(右写真)。大鷲にタッチ。

DSJ大鷲に呪文、入ってきたディーノにも呪文(左写真)。

マンゴーが2人にラリアット(右写真)。

大鷲にダブルのチョークスラム(左写真)。

ブレーンバスターで投げてキャトルミューティレーション(右写真)、体勢が崩れる。ディーノがカット。

ダブルでロープに振る、大鷲が延髄蹴り、ディーノDSJにパイプカッター(左写真)、10分経過。

マンゴーがディーノに垂直落下式ブレーンバスター(右写真)、DSJがカバー、カウント2。

ディーノはマンゴーにキス(左写真)、

2人を捕らえて不知火に(右写真)。4/1への布石か?

ディーノはDSJにシャイニングあてがい、ディープキスから男色ドライバー(左写真)、カウント3。
ディーノ(11分6秒 男色ドライバー)DSJ
大鷲「ディーノお前不知火とか使って、本人の承諾得てんのか?DDT得意の事後承諾じゃないだろうな?」
ディーノ「当日を楽しみにして。アタシの口からはそれしか言えない。」
マンゴー「おい!後楽園の話を名古屋でするな!大鷲、お前ちょっとフルーツっぽいよな?」ディーノなぜかマンゴーに同意。
大鷲「お前なんでそっちなんだよ!」
マンゴー「フルーツ考えとけよ!」ディーノと2人でDSJに肩を貸して退場。
大鷲「帰ったもん勝ちがDDTの特徴です!時間がないから帰らなきゃ。メインもしっかり見ようねー!」
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