DDT 闘うビアガーデン 8/12 1st RING大会その4
第5試合 Koo、プリンス・トーゴー、アントーニオ“ザ・ドラゴン”本多 vs HARASHIMA、諸橋晴也、中澤マイケル
肉体自慢の2人(左写真)。

先発はトーゴーとマイケル。トーゴーいきなりバックスピンキック、マイケルのアゴにヒット。ローキック打ち込んでロックアップ、滑る。トーゴーはヌルヌル対策の軍手を装着(右写真)。バック取ってヌルヌルをふき取る。

トーゴーはマイケルの腕をひねる(左写真)。松永がリングサイドからマイケルに「巨匠〜!」という声援。諸橋は「もうお前はダメだから帰って来い!」
マイケルなんとか自力でコーナーに戻り諸橋にタッチ。トーゴーもアントンにタッチ。

ロープワークからアントン諸橋をホイップ(右写真)。さらにロープワーク、諸橋ショルダーブロック。HARASHIMAにタッチ。

HARASHIMAはKooを呼び込んで張り手の打ち合い(左写真)。

HARASHIMAローキック(右写真)。

エルボーの打ち合い(左写真)。Kooヘッドロック、HARASHIMAロープに振る、Kooショルダーブロック、HARASHIMAエルボー。

HARASHIMAローキック(右写真)。Kooもローキック、Kooロープに飛ぶ、HARASHIMA旋風脚。マイケルにタッチ。

Kooがマイケルを花道に出す、トーゴーが花道でマイケルにDDT(左写真)。トーゴーとマイケルがリングに戻る。5分経過。

トーゴーがマイケルにフィストドロップ、ニードロップ(右写真)、カウント2。首投げからサッカーボールキック、踏みつけ。逆水平連打。Kooにタッチ。

Kooはマイケルをコーナーに逆さ吊りにしてランニングニー(左写真)、カウント2。もう一発二ーリフト、アントンにタッチ。アントン首投げ、ストンピング、二ードロップ。ロープに飛ぶ、マイケルカウンターのドロップキック、諸橋にタッチ。

諸橋がアントンをターンバックルにぶつける、アントン大きく吹っ飛ぶ(右写真)×2。諸橋ストンピング、ヘッドバット。HARASHIMAのヒザにぶつけてHARASHIMAにタッチ。

HARASHIMAは「こいつの弱点はわかってるんだ!」とアントンのTシャツを脱がせて日焼け部分を攻撃(左写真)。青森かどっかのロックフェスでMCやったみたいね>アントン。

HARASHIMA日焼けした背中をピシャピシャ叩く(右写真)。マイケルにタッチ。10分経過。

マイケルも日焼け攻撃からヘンタイスライド改め巨匠スライド(左写真)。日焼け部分にチョップ入れてカバー、カウント2。

マイケルヌルヌルアームストレッチ(右写真)、松永も入ろうとするがKooがリングインすると松永脱兎のごとく逃げ出す。マイケルは諸橋にタッチ。

諸橋「マッスルタイム!」と宣言して足を固めるとこのポーズ(左写真)。

切れてる!

諸橋とアントンがパンチの打ち合い(左写真)、アントンは諸橋のパンチをかわしてパンチ一撃、Kooにタッチ。Koo諸橋にショルダーブロック。諸橋はHARASHIMAにタッチ。

Kooコーナーに振って突進、HARASHIMAかわしてエプロンに出るとハイキック、そしてスワンダイブエルボー(右写真)、カウント2。

パイルドライバーからのスワンダイブスプラッシュはKooがヒザを立ててブロック(左写真)。Kooランニング二ーリフト、カウント2。

エルボーの打ち合い、張り手打ち合い(右写真)。

Koo張り手連打、ロープに飛ぶ、HARASHIMA水面蹴りでヒザを着かせるとシャイニングウィザード式延髄蹴り(左写真)。15分経過。

トーゴーと諸橋が入りパンチの打ち合い(右写真)。

トーゴーが諸橋のバックドロップを押しつぶすが痛めている脇腹を打って苦悶(左写真)。

諸橋クォーラルボンバー(右写真)、トーゴーもラリアット。3発目は相打ちに。

諸橋クリップラー・クロスフェース(左写真)、Kooがカット。マイケルとアントンにタッチ。

ロープワークからアントンはマイケルにテーズプレス(右写真)、フォアアームドロップ、カウント2。

アントンフォーナイン(左写真)、カウント2。

アントンロープに飛ぶ、マイケルキャッチしてスパインバスター(右写真)。

諸橋ジャーマン(左写真)、

HARASHIMA山折り(右写真)、

そしてマイケルがコーナーからダイビングボディプレス(左写真)、Kooとトーゴーがカット。

マイケル・ドント・クライ(右写真)もトーゴーがカット。

Kooがマイケルをストレッチマフラーで吊り上げ(左写真)、そこにトーゴーとアントンがダブルのトラースキック、

Kooがマイケルを肩車してトーゴーがハワイアン・インパクト狙うが諸橋が阻止(右写真)。松永がエプロンを一周してトップロープにオイルを塗る。

トーゴー再度ハワイアン・インパクト狙ってコーナーに上るが、滑る(左写真)。

Kooは諸橋にチョークスラム(右写真)、

HARASHIMAにもチョークスラム(左写真)。

アントンが肩車し、トーゴーがKooの肩から飛んでのハワイアン・インパクト(右写真)、アントンがカバー、3カウント。
アントン(20分3秒 ハワイアン・インパクト改)マイケル

勝ち誇るaWoはさらにマイケルと松永に攻撃(左写真)。諸橋がこれを救出し「おいヌルヌル!悔しくないのかやられたままで!こないだお前らはタッグベルト守る、俺はKoo追いかけるって約束したよな?タイトルマッチやってやるよ!近いのいつだ?大阪?俺が決める!大阪でタイトルマッチだ!」ということでヌルブラは「最強の挑戦者」トーゴー&アントンと再戦決定。

aWo勢は余裕のポーズ(右写真)。

悔しそうな巨匠(左写真)。18日、雪辱なるか?
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