DDT "闘うビアガーデン2008" 8/10 1st RING大会その4
第4試合 男色ディーノ、マッスル坂井、マサ高梨、星誕期 vs 大鷲透
また松井レフェリーを脅すベルトハンター×ハンター(右写真)。坂井「歯を立てるな!」元ネタがわからん。

高梨リングイン(左写真)。続いて星誕期、坂井がリングに。

しかしディーノのテーマ「スリル」に乗って入ってきたのはこの人(右写真)。だ、誰?

靴もスニーカーだし(左写真)。

気づくとディーノはレフェリーになりすましていた(右写真)。それで脅してたのか。

坂井「大鷲親方!何か言いたいことがあるでしょう!これでツッコまれなかったらこれ以上用意してません。六本木で飲みたくもない酒を飲んでなんとか用意したんです!」(左写真)。

しかし大鷲は無言でロープをまたいでエプロンに(右写真)。坂井「そんなまどろっこしいことはやめましょう。我々はプロレスラーです。我々が勝ったら大鷲親方は正規軍に戻る、これで行きましょう。」

リングを降りてしまった大鷲に坂井「そんなまどろっこしいことはやめましょう。大鷲親方が勝ったらメタル・ヴァンパイアのTシャツを僕とディーノで買い取って販売します。在庫があるうちはやめられないという気持ちわかります!どうですか、これで行きましょう。」

大鷲リングに戻ってくる(右写真)。

高梨「そんなことよりなあ、大鷲のヒール像を一瞬にして崩す1枚の写真があるんだよ。会場さん、お願いします。」

次の瞬間大鷲は高梨にビッグブーツ、チョークスラム(右写真)。

さらにブレーンバスター(左写真)からギロチンドロップ。カバーは坂井がカット。写真は結局見られず。

ベルトハンター×ハンターは大鷲をコーナーに振って串刺し4連発(右写真)。

坂井が大鷲をスリーパーに捕らえディーノを呼び込む(左写真)。

ディーノが大鷲の乳首を攻める(右写真)。大鷲一瞬表情変えるがディーノを睨みつけて下がらせる。

星誕期が入り坂井と星誕期ダブルのショルダーブロック(左写真)。この2人はデカいだけに迫力ある。

ディーノがナイトメア(右写真)。しかしタイツを脱いでない。坂井「Take off tights!」

なんでタイツを脱いでTバックにならないのか通訳の星誕期を交えて話し合い(左写真)。どうも「宗教上の理由」らしい。

大鷲は高梨をブルロープで外まで引き回すが誰も助けにすら来ないので様子を見に戻ってきた(右写真)。

「だいたいTバックのどこが面白いのか」という話になる。じゃあ、とTバックのナイトメアがどれだけ面白いかディーノ(本物)と坂井で実演(左写真)。星誕期とディーノ(黒人)大笑い。

大鷲がリングに戻り坂井らを突き飛ばす(右写真)。

大鷲と星誕期チョップの打ち合い(左写真)。

ショルダーブロック打ち合い(右写真)。

全く無視されたディーノレフェリーはコーナーで体育座り(左写真)。

坂井が突っ込む、星誕期突然ラリアット(右写真)。

星誕期坂井にチョークスラム(左写真)。

大鷲コーナーに上りダイビングボディプレス(右写真)、カウント3。
大鷲(6分34秒 ダイビングボディプレス)坂井
大鷲は無言で退場。星誕期「これから、大鷲とやりまーす!」えっ?

ディーノ(本物)「張り切るのはわかるけど、なんで裏切ったの?」
星誕期「業界を、よくしようと思った!」
ディーノ「タンゴさん、帰化して何年?」
星誕期「業界を、よくしようと思った!」
何を聞いても「業界を、よくしようと思った!」

よくわからないままもういっぺん後楽園で大鷲にツッコませる試合をやることで結論、締めはディーノを演じていたエディーさん(六本木の高級クラブのマネジャーだとか)の「業界を、よくしようと思った!」(右写真)。
フードコーナー最後の営業のため2度目の休憩。趙雲なにやら炒め物製作中(左写真)。

マンゴープリン販売用Tシャツ?

中澤マイケル特製「豆乳マンゴープリン」。マイケル自らホイップクリームを乗せてくれた。

趙雲特製「ソーセージと野菜のオイスターソース炒め」

猪熊特製「ステーキ」。他に「選手の賄い」として「焼鳥入りチャーハン」というのが出てたが食えず。最終日になんでこんだけ新メニューが?
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