マッスルハウス6 2008/5/6 後楽園ホール大会その5
ここからは日本大学シリーズか?日本大学4年ボボ・ガマンジル登場。九州弁だとさらにヤバい。しかしコンセプトは蝶野らしい。

入場テーマは蝶野の「CRUSH」。
第17試合 ヤス・ウラノ vs ボボ・ガマンジル
「アイムファッキン」とか言ってるとウラノがダブルチョップ(右写真)。

ウラノ首固め(左写真)、カウント3。
ウラノ(25秒 首固め)ガマンジル
※ウラノ2人勝ち抜き

続いては日本大学3年の軍団ひとり。

座禅で入場。入場テーマは「ロマンティックあげるよ」。中川翔子バージョンかな。
第18試合 ヤス・ウラノ vs 軍団ひとり
なかなか入場しない軍団ひとり。時間稼ぎか?

リングインしても入場テーマに合わせて踊り続ける(左写真)。

散々引っ張られたがウラノは速攻首固め(右写真)、カウント3。
ウラノ(50秒 首固め)ひとり
※ウラノ3人勝ち抜き

次も日本大学3年、スペルマ・デルツィン。

この格好で入場(右写真)。ちょっと失笑を買う。
第19試合 ヤス・ウラノ vs スペルマ・デルツィン
しかしデルツィンはこのムーンサルトアタックなどの飛び技で客の度肝を抜く(左写真)。逸材だ。しかし実況の「スペルマ出た!」ってのはいかがなものか。

ウラカン・ラナはウラノが受け止める(右写真)。

ウラノ首固め(左写真)、しかしカウントは2。結局時間切れに。

ジャンケンの結果浦野先輩がパーで勝ち(右写真)。
ウラノ(1分6秒 パー)デルツィン
※ウラノ4人勝ち抜きでリーチ
デルツィンはまた見たいなあ。

次は日本大学4年の大塚愛撫。リングネームは大塚愛に引っ掛けてるんだろうが・・・コンセプトがわからん。

出てきても実況に「特徴ないですねー」と言われる始末。
第20試合 ヤス・ウラノ vs 大塚愛撫
大塚はその体格を生かして打撃で攻める(左写真)。

ウラノかわしてスリーパー(右写真)。

レフェリーのチェックが入る。大塚白目(左写真)。

大家が乱入してカット、さらにウラノにフライングショルダーブロック(右写真)。

大塚にボディプレス打たせる(左写真)。

2人がかりで押さえ込んで(右写真)カウント3。
大塚(27秒 ボディプレス)ウラノ
※大塚1人勝ち抜き

20人目は趙雲子龍。日大つながり。

ジャイアント馬謖(5代目?6代目?)を帯同して入場。
第21試合 大塚愛撫 vs 趙雲子龍
趙雲がキックで大塚を倒す(左写真)。

そして泣いて馬謖を斬る(右写真)、大塚は2で返す。

ならば、と趙雲はコーナーに上りダイブして馬謖ごと突き刺す(左写真)、カウント3。
趙雲(43秒 泣いて馬謖を踏む)大塚
※趙雲1人勝ち抜き

続いてはガッツ石島。帝京出身だな。もう日大シリーズは終わりか。

ガッツ石島入場。
第22試合 趙雲子龍 vs ガッツ石島
ガッツはラリアットで趙雲を一蹴(右写真)。もう観戦記書くのも疲れてきた。
ガッツ(11秒 ラリアット)趙雲
※ガッツ1人勝ち抜き

続いてはDJニラ。

ニラ入場。
第23試合 ガッツ石島 vs DJニラ
ガッツショルダーブロック(左写真)。

ガッツボディスラム(右写真)からエルボードロップ、カウント2。

コーナーに振って串刺しラリアット、そしてバタフライロック(左写真)、ニラ粘って時間切れ。

ジャンケンはニラの勝ち(右写真)。
ニラ(1分10秒 チョキ)ガッツ
※ニラ1人勝ち抜き

続いては酒井一圭。

うわーなんだこの腹は!(右写真)

しかも台車から足を踏み外し昨年骨折した足首をまた痛める(左写真)。
一応第24試合
ニラ(5秒 レフェリーストップ)酒井
※ニラ2人勝ち抜き

続いてはタノムサク鳥羽。

鳥羽入場。
まだまだ続きます。その6へ。