天下三分の計大みそか年越しスペシャル 12/31後楽園ホール大会その10
ちょっと大橋の表情に余裕が(右写真)。

黙々と作業続行(左写真)。
ボーナストラック 108人年越しランブル
選手入場開始は23時23分。最初の入場は真霜拳號(右写真)。

2番目は安部(左写真)。真霜複雑な表情。

安部入場。映像ではランカ・リーだったが綾波レイで(右写真)。

真霜安部のカツラを取る(左写真)。安部逃げる。

3番目はダークみやこマン、真霜に攻撃(右写真)。安部にもパンチ。

4番目、ウエスタンタイガー(左写真)。

ダークみやこマンにラリアット(右写真)、カウント3。ダークみやこマン退場。

5番目はオリエンタルドラゴン(左写真)、ウエスタンタイガーと共闘し真霜にダブルのバズソーキック。

安部にもダブルのショルダーブロック(右写真)。

6番目タノムサク鳥羽、入場するとワイクーを踊り戦いに参加しない(左写真)。

そうこうするうちに7番目の梶トマト入場。安部は同じ匂いを感じたのか握手(右写真)。

安部と梶は真霜にダブルのドロップキック、しかし梶はすぐに安部を裏切って落としにかかる(左写真)。

8番目マスクド・ホルスタイン。牛歩なのでなかなか入らない。その間に安部がみんなに落とされる(右写真)。

ホルスタインと9番目のバラモンシュウがほぼ同時に入場(左写真)。シュウに大歓声。シュウは梶にトマトケチャップをかけて落とす。続いてオリエンタルドラゴンにも水を噴きかけて落とす。

10番目の入場は滝澤大志、ホルスタインを落とす(右写真)。

11番目は昼のNEOで突如復帰した趙雲子龍。滝澤に正拳(左写真)、踏みつけ。

その間ウエスタンタイガーはシュウを捕えて月代の部分をペチペチ(右写真)。

12番目十嶋くにお、13番目“黒天使”沼澤邪鬼入場。沼澤はシュウとチョップ合戦(左写真)。

14番目星野勘九郎(右写真)。

15番目はバンビ、シュウにコーナーでパンチ浴びせるウエスタンタイガーをムチで落とす(左写真)。

バンビのムチと鳥羽のローキック打ち合い(右写真)。

16番目は竹田誠志。バンビついに鳥羽をムチで落とす(左写真)。

17番目のジ・ウィンガーが滝澤、沼澤、勘九郎を次々とオーバーザトップロープ(右写真)。

バンビにキスを迫り、バンビはオーバーザトップロープで逃げる(左写真)。

17番目のキム・ナムソクが入り趙雲にコーナースプラッシュ(右写真)。

キムが趙雲を対角線コーナーに振って突っ込む、コーナーでもつれる両者、十嶋が後ろからドロップキック、2人とも落とす(左写真)。

十嶋と真霜がウィンガーを落とす(右写真)。

19番目みやこマンが入るがシュウと竹田にマスクを剥がされそうになる(左写真)。

20番目はグレート小鹿、全員を相手に戦う(右写真)。しかし21番目に入場の塚本に落とされる。

22番目はA.YAZAWA(左写真)。

YAZAWAはエプロンにいたシュウをサスペンダー攻撃で落とす(右写真)。

23番目は関本大介。いきなり竹田をリフトアップして場外に投げ捨てる(左写真)。さらに十嶋、みやこマン、塚本も落とす。

24番目はフランチェスコ・トーゴー、関本にラリアット(右写真)。

トーゴーはアントンのサスペンダーを首に巻きつけて失神させる(左写真)。アントン退場。

25番目橋本和樹、26番目高木三四郎(右写真)。45秒のインターバルではコーナーに上ってる間に次の選手のテーマソングに変わる。

トーゴーが高木をコーナーからエプロンに蹴落とす。(左写真)

27番目のJOEにフランケンシュタイナー(右写真)。

しかしロープワークからJOEがポンプキックでトーゴーを落とす(左写真)。高木が助けてもらったと思い握手を求めるとJOEは高木もポンプキックで落とす。

28番目は柏メガネ。JOEに襲いかかる(右写真)。

スリーパーでトーテムポール状に(左写真)。
試合の途中ですがその11へ。