DDT "NON-FIX 6.23" 1st RING大会その4
第4試合 7.25両国大会次期KO-Dタッグ挑戦者決定ガントレット入場順決定5way
マッスル坂井 vs 松永智充 vs MIKAMI vs 大鷲透 vs ポイズン澤田JULIE
坂井入場。試合もシャツ着たままやるのか(右写真)。

松永、大鷲が入ってくると耳打ち。2人ともOKサイン(左写真)。

MIKAMIも警戒しながら坂井の耳打ちにOK(右写真)。

ポイズンが入ってくると4人で攻撃(左写真)。やはり中西を警戒して一番最初に出させようという作戦か。

4人でタイコの乱れ打ち(右写真)。

コーナーに振って串刺し4連発(左写真)。

対角線コーナーに振ってまた串刺し狙う、ポイズンは呪文(右写真)。

ポイズン3人を次々に呪文で場外に出し、坂井に突っ込む、坂井カウンターのマッスルボンバー(左写真)。

坂井ヴァーディクト、例によって自分の上に落とす(右写真)、ポイズンカバー、カウント3。
ポイズン(55秒 首固め)坂井
※ワイルド蛇イルド(仮)が5番目の入場獲得。

坂井の作戦が失敗に終わり空気が微妙になったところでMIKAMIと松永で再開。MIKAMIヘッドロック(左写真)、松永ロープに振る、MIKAMIショルダーブロック。松永「効かねえよ!」MIKAMIロープに飛んでもう一回ショルダーブロック。松永「効かねえよ!」

3回目MIKAMIはスライディングで場外に出、代わりに大鷲が入ってショルダーブロック(右写真)。

大鷲逆水平(左写真)、松永も逆水平。

MIKAMI戻って3人でチョップの打ち合い、松永不利を察し「僕は3番目でいいですから。」大鷲との共闘を申し入れる(右写真)。大鷲合意。

松永ネックブリーカードロップ(左写真)、大鷲カバー、カウント2。

大鷲ボディスラム、松永エルボードロップ(右写真)、「どうぞどうぞ」大鷲カバー、カウント2。

大鷲MIKAMIを羽交い絞め(左写真)、「松永君、もしMIKAMIが逃げても絶対に誤爆なんかするんじゃないよ。」

松永突進、MIKAMIあっさり逃げる、松永誤爆回避(右写真)、と思いきや誤爆じゃなくて大鷲にトミーボンバー。

松永ボディスラム、MIKAMIスワントーンボム(左写真)、大鷲かわす。

大鷲がパワーボムの体勢、坂井が正面から声掛ける(右写真)。大鷲気にして一旦やめるが坂井が「見たいから」というので再びパワーボムの体勢に。そこに坂井がマッスルボンバー。

坂井ヴァーディクト狙うが上がらず。MIKAMIが背後から坂井をスク〜ルボ〜イ(左写真)、カウント3。
MIKAMI(6分1秒 スク〜ルボ〜イ)坂井
※Suicide Boyzが4番目の入場獲得。

続いて大鷲も坂井をスクールボーイ(右写真)、カウント3。
大鷲(6分15秒 スクールボーイ)坂井
※人間師弟コンビが3番目の入場獲得。

残りは2人。坂井がヴァーディクト狙う、松永ブロック(左写真)。

坂井チョップ(右写真)、

松永チョップ(左写真)。

松永ロープに飛ぶ、坂井マッスルボンバー(右写真)。

坂井松永の首をホールドしたままDDTのように落とすヴァーディクト(左写真)、カウント3。
坂井(7分 垂直落下式ヴァーディクト)松永
※城西国際コンビが1番目、坂井&ハチミツが2番目に決定。

ハチミツがリングに上がり「1番目だけは回避しました!」という坂井に「1番目も2番目も同じ最初の試合じゃないか。」と冷静な発言(右写真)。
これにより7.25のKO-Dタッグ次期挑戦者決定ガントレットマッチの入場順は@鶴見&松永の城西国際コンビ、A坂井&ハチミツ、B大鷲&安部の人間師弟コンビ、CSuicide Boyz、Dポイズン&中西のワイルド蛇イルド(仮)に決定。
床に汗をしたたらせながらスクワットに励むマイケル。5000回達成すると高木がやってきて(左写真)「次は腹筋500回だ!」と指示。マイケル素直に従う。
その5へ。