DDT "UTANフェスタ2010" 10/16 大森駅東口広場大会その5
第4試合 世界大森級選手権
男色ディーノ(王者)vs 高尾蒼馬(挑戦者)
満員の客をかき分けディーノ入場(右写真)。

腰には世界大森級のベルト(左写真)。

ディーノリングイン(右写真)。

ベルトを誇示(左写真)。

選手権宣言代読は大田区議会議員(右写真)。
ディーノ「で?タイトルマッチなのはわかったけど、副賞とかないの?私が勝ったら大森はゲイタウンになるとか?」
すると高尾が「おい、ここ大森をゲイタウンにだと?俺は大田区久が原生まれのプロレスラーだ。俺の生まれ育った大田区をゲイタウンにしようなんて俺が許さない。俺には数々のレスラーを倒して来た大森ボンバーがある。覚悟しろ!」

ディーノから返還されたベルトを掲げる(左写真)。

試合開始、高尾は予告通り大森ボンバー(右写真)、ディーノは2で返すと場外エスケープ。高尾後を追う。

ディーノ場外でニーリフト(左写真)、

ディーノパンチ(右写真)。

高尾のエルボーでディーノが客席に倒れ込むと男の悲鳴(左写真)。

リングに戻り高尾を凌辱(右写真)。

タイツに手を突っ込んで受け身(左写真)。

完全にバックを制した(右写真)。高尾ロープ。ディーノ放さない。

反則カウント「4」で両手は上げるが腰は乗ったまま(左写真)。立ち上がるとストンピング。

高尾男色クローは何とかブロック(右写真)、

高尾が手を横に振るとディーノの手は松井レフェリーの股間に(左写真)。

高尾がロープに振ると2人一緒に走る(右写真)。

高尾リープフロッグでかわしてドロップキック、ディーノタイミングをずらしてショルダーブロック(左写真)。

ディーノストンピング(右写真)、ロープに飛ぶ、高尾カウンターのドロップキック。

高尾ランニングエルボー(左写真)、カウント2。

高尾は2発目の大森ボンバー、ディーノかわして男色クロー(右写真)、

そして男色スクリュー(左写真)。

ディーノ高尾を引き起こしてコックボトム(右写真)、

そしてナイトメア(左写真)。

2枚脱ぎでもう一度しゃがむ(右写真)、カウント2。5分経過。

ディーノコーナーに上る、高尾ロープを揺らす、ディーノはロープで股間クロッチ(左写真)。

高尾コーナーに上ってミサイルキック(右写真)。

ディーノキス狙う、高尾必死にブロック(左写真)。

ディーノは男色スープレックス(右写真)。

そしてファイト・一発!(左写真)

高尾が男色ドライバーをブロックしてコーナーに押し込むとその先には松井レフェリー(右写真)、松井さん失神。

高尾エルボー(左写真)、ディーノもエルボー。

高尾は大森ボンバー(右写真)。

もう一発、ディーノダウン(左写真)、カバーに行くが松井レフェリーはダウンしたままでノーカウント。

立ち上がったディーノは高尾にキス(右写真)、

そして男色ドライバー(左写真)、復活した松井レフェリーがカウント3。
ディーノ(7分15秒 男色ドライバー)高尾

高尾「負けは認める。今日から大森はゲイタウンだ。」(右写真)
認めるな!

しかしディーノ「まず手始めに」と高尾を追い掛ける(左写真)。
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