DDT "NEVER MIND 2010" 12/26 後楽園ホール大会その7



スクリーンには下剤の影響も収まったらしい松井レフェリーの映像(右写真)。

トイレの外で鶴見GMが待ち構えて妨害しようとする(左写真)。

再度下剤を飲まそうとするが松井レフェリーブロック(右写真)、

逆にGMに飲ませる(左写真)。鶴見GMはトイレに直行。

誇らしげな松井さん(右写真)。

ドアを開けてホールに向かおうとすると(左写真)、

そこにマイケル(右写真)。

リング上ではチョップの打ち合い再開(左写真)。

マイケルを撃退して松井レフェリーはホールに前進(右写真)。

妻木が廊下に待っていて松井レフェリーにサインをお願いする(左写真)。そんなもん断るかと思ったら松井レフェリーは笑顔で応対。いい人だ。

さらに前進する松井レフェリー、何か気になった様子(右写真

そこには「安藤あいか控室」の文字。リング上では大石がカサドーラでディーノを丸め込もうとするがディーノブロック(左写真)。

悩む松井さん、リング上ではディーノがキス(右写真)。

誘惑に負けた松井さんがドアを開ける、しかし中で着替えてたのはさくらえみ(左写真)。

吐き気をもよおす松井さん。リング上ではディーノが大石を陵辱(右写真)。

続いて松井さんの行く手を阻むのは2匹のチワワ(左写真)。

しかし松井レフェリーはそんなものには目もくれずリングへ(右写真)。

大石はディーノのなすがまま(左写真)。

KUDOレフェリーは2人を布団で隠す(右写真)。そういう問題では・・・。

松井さんがホール内に現れる。あれチワワ抱いてるぞ。木曽レフェリーがペットの持ち込みを制止(左写真)。

チワワを木曽レフェリーに預けて松井レフェリーがリングイン(右写真)。

布団を剥ぐとこの状況(左写真)。

あまりにあまりな状況に松井レフェリーが試合を止めようとするがKUDOレフェリーが止める(右写真)。

KUDOバズソーキック、松井かわす(左写真)。

ロケットパンチ(右写真)。

そして試合をストップ(左写真)。

(9分8秒 無効試合)

セコンド総出でディーノを引き剥がす(右写真)。

松井さんはチワワに夢中(左写真)。

鶴見GMがリングに上がり「お前はお前なりによかれと思ってやったんだよな・・・」右写真

大石「あのー・・・僕負けてないし、男's CLUBとかやめません?」左写真

ディーノ「それとこれとは別でしょうが!子供がまだ食べてるでしょうが!私はアンタに試合が組まれたからこなしましたとか、自分はいいやとかそういう気持ちでやって欲しくないのよ。自分がやります』ってそういう前向きな気持ちでね、DDTに上がるならやって欲しいのよ。アンタだけ、選手だけじゃない、レフェリーだって、リングアナだって、セコンドもそうよ。なんならお客さんだって『自分がやります』ってそういう気持ちでいて欲しいのよ。ピンチはチャンスなのよ!」右写真

鶴見GMがリングに上がり「ディーノ、そうは行っても大石さんはフリーなんだから男's CLUBに入れたりはできないよ。俺が入るよ。」
KUDO「亜門さんはGMですよ。僕が入ります!」左写真

松井さんチワワを抱いたまま「俺が入る!」右写真

南側客席に高梨が現れ「僕が入ります!」左写真
大家も「僕が入ります!」

観客もさっきのディーノの言葉通り「僕が入ります!」と続々手を挙げる(右写真)。

大石「じゃ僕が・・・」左写真

会場全員で「どうぞどうぞ」右写真

全員で喜ぶ(左写真)。

また「どうぞどうぞ」(右写真

松井さんの映像のくだりはホントに笑えたなあ。凄い。チワワとかさくらえみとかどんな発想だよ・・・。


2011.7.24両国大会のゲストレスラー第1弾発表ということで期待が高まったが、それが菊地毅ということで会場は微妙な空気に。さらに「菊地」が「菊池」になっていていたたまれない感倍増(左写真)。



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