KAIENTAI-DOJO "CLUB-K SUPER overthrow" 12/25 後楽園ホール大会その6
マリトマが関根&真霜にダブルのドロップキック、大石にマリトマバスター(右写真)、旭がカット。

関根の指示でダブルのカミカゼ(左写真)、

ダブルのサッカーボールキック(右写真)。

柏が関根にランニングネックブリーカードロップ(左写真)、

柏が匠蹴り(右写真)、関根カット。10分経過。

関根が2人にドロップキック(左写真)。

トウナイバックスピンキック(右写真)、カバーは旭がカット。

旭が阿吽(左写真)、

大石がミラクルエクスタシー(右写真)、

サボテンの花狙うがトマトが阻止(左写真)、関根は大石を場外に放り出す。

トマトがロープに飛び乗って反転(右写真)、

関根に飛びつきDDT(左写真)。

トマトが掌底(右写真)、

レッドアイ狙う、真霜がキックで阻止(左写真)。

大石が真霜を蹴散らして関根にサボテンの花狙う、真霜戻ってきて阻止(右写真)。

柏が真霜とマリーンズにランニングネックブリーカードロップ(左写真)。

トウナイジャンピングハイキック(右写真)、

そして滝落とし(左写真)。

大石エルボー(右写真)、

トウナイバックスピンキック(左写真)。

柏がトウナイにフライングヘッドアタック(右写真)。

大石が柏にスタナー(左写真)、

大石がトウナイをホールドして旭が延髄蹴り(右写真)。

旭がトウナイを固定し大石が背中に飛びつく(左写真)。

今日三度目のサボテンの花の体勢(右写真)、

今度は見事に決まり(左写真)カウント3。
大石(12分48秒 サボテンの花)トウナイ

大石がこの試合の勝者に与えられる「この指とまれ」を実行すると、この試合に関係のない佐藤悠己が飛び込んでくる(右写真)。まこしおとまどいながらも一応OK。

旭「おいトウナイ!俺達はもともとお前が目的だったんだ!この指にとまんねえのか?今のままでいいのか?今のままのお前でこの先変わっていけるのか?変わるなら今だぞ!」とトウナイを勧誘するが柏が連れ帰る(左写真)。

真霜を勧誘するが真霜は関根とのタッグを選択(右写真)。
旭「真霜、わかった。しかしこれだけはわかって欲しい。俺達はやろうと思えば無理矢理お前を引き抜くこともできたはずだ。それがルールだから。いいか、これがどういう意味かわかるか?貸しイチだからな。」

トウナイが一人でリングに戻ってくる(左写真)。

トウナイ「俺は2日前のタイトルマッチで負けて、今日の試合も負けた。俺の中で俺なりのプロレス理念を持って今まで戦ってきたよ。でも何一つ結果が出ねえんだよ。俺はもう何が正しいかわかんねえんだよ。」(右写真)

トウナイ「柏さん、今までありがとうございました。こんな俺を導いてくれるなら、お前らと組んでやってもいいよ。」(左写真)

トウナイが大石の指をつかむ。大石「よっしゃトウナイ!」(右写真)

大石「大石、旭、佐藤きゅん、トウナイ!決してでかくねぇよ。どうせだったらこのちっせえ4人が集まって、バカでかいチーム作ってやろうぜ!」(左写真)

一人ぼっちになった柏をマリーンズが「1人になったんなら俺達と一緒にやりましょうよ!柏さんなら俺やトマト、そして滝澤がやろうとしている楽しいプロレスできるんですよ!一緒にやっていきましょうよ!」と勧誘(右写真)。

柏は拒否するが、トマトがトマトパーカーでくるんで拉致(左写真)。
これは来年のチーム構成変更マッチだが、大石はどこまで参戦できるのかな?
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