マッスル&666合同ディナーショー 2/6 ライヴレストランダイトーその2
第1試合 ノールールテキサスボックス6人タッグデスマッチ
マッスル坂井、男色ディーノ、鶴見亜門 vs 忍、小仲=ペールワン、えりんこ
マッスル側の司会の亜門が試合に参加するということでレイチェルが一人でルールを説明(右写真)。フォール・ギブアップの後、味方の2選手が鈴木亜美の「BE TOGETHER」のサビ「♪Be Together, Be Together,今夜は Say you love me, Say you love me 朝まで」に合わせてボックスを踏めば勝利、というもの。

坂井「この試合のルールがわからない。」(左写真)
亜門「今レイチェルさんが説明しただろうが!聞いてなかったのかよ!」
坂井「説明が抽象的で分からない。」

亜門がえりんこ相手にルールを実演することに。亜門ベアハッグを指示(右写真)。亜門楽しむばっかりでギブアップしない。

亜門今度はスリーパーを指示(左写真)。

最初は胸の感触を喜んでいた亜門だったが「ほんとに絞まった!」とギブアップ(右写真)。

次の瞬間えりんこのパートナーの忍と小仲が「BE TOGETHER」に合わせてボックスを踏む(左写真)。

亜門「今やったようにフォール、ギブアップを取った選手のパートナー2人が鈴木亜美の『BE TOGETHER』でボックスを踏めば勝ち。なんでしつこく言ってるかと言うと、お客さんにも一緒に歌って欲しいから。」(右写真)

ディーノが「えりんこがありんこかなしんこかわからない。」とクレーム。
えりんこ「私はなしんこよ!」と亜門に攻撃(左写真)、これを機に試合開始。

小仲は坂井を客席に連れ出す(右写真)。

ディーノと忍、坂井と小仲が客席で乱闘(左写真)。

えりんこはステージで亜門の腕をひねる(右写真)。

ディーノは客席奥深くまで行く(左写真)。

そうこうするうちえりんこがスリーパーで亜門からギブアップを奪う(右写真)。

忍と小仲があわててステージに戻り「BE TOGETHER」でボックスを踏む(左写真)、坂井がカット。

亜門がえりんこを客席に連れ出す(右写真)。

ディーノと忍も客席で乱闘(左写真)。

えりんこが坂井の顔を自分の胸に埋め(右写真)フォール。

忍と小仲がボックス踊るが(左写真)亜門とディーノがカット。

亜門が果敢に小仲に攻撃(右写真)。

ディーノと忍がパンチの打ち合い(左写真)。

ディーノが忍にキス(右写真)。

えりんこには女とみなしてヘッドバット(左写真)。

ホモイェから押さえこむ、小仲がカット(右写真)。

暴れるディーノを忍と小仲が引き離す(左写真)。

忍と小仲が押さえつけたディーノにえりんこが攻撃(右写真)。

ディーノは3人を振り払って亜門と坂井の元へ(左写真)。

ディーノ「あったんじゃー!」(右写真)

亜門が確認(左写真)。

亜門「あったんじゃー!」(右写真)

坂井「ありなしなんですか?ありありなんですか?」と亜門に質問(左写真)、自分で確認することに。

後ろ手で確認する坂井(右写真)。

その表情が変わる(左写真)。

坂井「あったー!だまされたー!」(右写真)

えりんこ「オイ、オイ、オイ、ワシはな、ワシはな、ワシはな、ありなしなんじゃー!」(左写真)
忍と小仲がステージをバンバン叩く。
亜門「えりんこ劇場だ。」

坂井「親に会わせる顔がない!」(右写真)
亜門「会わせるつもりだったんかい!」このツッコミ最高。

坂井「性別はどっちになるんですか?male or female?」
えりんこ「男だよ!」
これを聞いてキレる坂井、忍と小仲が止める(左写真)。

中指を立ててえりんこを挑発する坂井(右写真)。

その坂井に忍のトラースキックが炸裂(左写真)。

えりんこが坂井にサンダーファイヤーという名の胸に顔埋め攻撃(右写真)、そしてカバー。

忍、小仲、そしてディーノ、亜門が4人でボックスに成功(左写真)。
えりんこ(8分19秒 サンダーファイヤーからのボックス)坂井
さらっと流すには凄く深い試合だ。いや内容がではなく人間模様が。蛇足ですが文中の「あり」とか「なし」とかは「どこまで手術で取ったか」という話です。
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