マッスル&666合同ディナーショー 2/6 ライヴレストランダイトーその6
デザート(右写真)。愛玉子かな?
第4試合 テキサスフィスト・ルーザーリーヴタウンマッチ
藤岡典一 vs 世界のPK
次の試合は唯一事前にカードが発表されていて煽りビデオも公開されていた藤岡典一vs世界のPK。合同ミーティングの模様から流される(左写真)。

藤岡はすでにリングに上がった経験もあることから自信満々(右写真)。

一方これがデビュー戦となる世界のPK(左写真)。

負けた方が実家に帰るルーザーリーヴタウンマッチがいよいよ始まる!(右写真)

藤岡入場。テリーマンとキン肉マンがやった「テキサスフィストデスマッチ」ということだがベアナックルではあまりにも危険なので両者グローブ着用(左写真)。

PK入場(右写真)。

互いの額を着けて睨み合い(左写真)。

一旦離れる。試合が始まるかと思ったら今度は両者動かない(右写真)。

藤岡が「キャラ被ってんだよ!」とパンチ(左写真)

PK「被ってねえよ!」と返す(右写真)

PK「どこが被ってんだよ!」とパンチ(左写真)。

藤岡「メガネかけてるだろ!」と返す(右写真)

なぜか膠着(左写真)。

藤岡なかなか言葉が出ない(右写真)

藤岡「キャラ被ってんだよ!」とパンチ(左写真)。ディーノ「まさかの天丼!」

PKのパンチがヒット、藤岡ダウン(右写真)。

藤岡なんとか立ち上がる(左写真)。

PKパンチ連打(右写真)。

PK「これで終りです!」バックブローが決まる(左写真)、藤岡ダウン。

藤岡立ち上がる(右写真)。

PKパンチ(左写真)、藤岡体を震わせてハルクアップ。

肩を怒らせてPKの周りを一周(右写真)。

藤岡はPKのパンチをブロックして「YOU!」(左写真)

藤岡パンチ3連打(右写真)、

ロープ?に振ってビッグブーツ(左写真)

フィニッシュもハルク・ホーガンばりのレッグドロップ(右写真)、カウント3。
藤岡(4分56秒 ハルク・レッグドロップ)PK

PK「約束通り、プロレスはあきらめて、実家の福井に帰ります。」(左写真)

藤岡「バカヤロー!夢だったプロレスのリングに上がるってことが、今日実現したんだろ?思いがかなったんじゃないか!」(右写真)

藤岡「君がやめる必要はない。あきらめたら、そこで試合終了だよ。」(左写真)
PK「藤岡先生、プロレスが、やりたいです!」

藤岡「実は、親が病気になったんで僕は愛知の実家に帰ります。プロレス頑張ってください。」(右写真)
PK「わかりました。でも勝ち逃げは許しません。必ず、このリングに戻ってきてください。」

2人ハグ(左写真)。

メガネの交換(右写真)。

ハルクポーズの競演(左写真)。

筋肉ポーズ(右写真)。

ディーノ「今の、見せてよかったんでしょうか?」
春山「ギリでアウトですね。」(左写真)
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