年越しプロレス2010 カウントダウンスペシャル 12/31 後楽園ホール大会その6
トーナメント準決勝第1試合
コマンド・ボリショイ vs TAKAみちのく
TAKAが握手を求める(右写真)、

ボリショイが警戒しながら応じるとやっぱりガットショット(左写真)、ヘッドバット。

TAKA目突き(右写真)、

フェイスカット2発(左写真)からカバー、カウント1。

コーナーに振ってヒザ蹴り(右写真)、カウント2。

ボリショイはエルボーで反撃(左写真)、

ボリショイエルボー連打(右写真)、TAKAはトラースキック、カウント2。

TAKAボディスラム狙うがボリショイはスイングDDTに切り返す(左写真)。

ボリショイ619(右写真)。

そして首固め(左写真)、カウント3。
ボリショイ(2分7秒 首固め)TAKA
※ボリショイが決勝進出。
トーナメント準決勝第2試合
石川雄規 vs グレート小鹿
石川アリキック(右写真)。

ロックアップから石川ヘッドロック(左写真)。

小鹿は足を取るとニークラッシャー(右写真)、

倒すと体重を掛けてレッグロックに(左写真)。

石川腕取ってワキ固めに(右写真)。

石川立ち上がってスタンディングのアキレス腱固め(左写真)から逆片エビ固め、小鹿ロープ。

石川トーホールドに行く、小鹿下から蹴る(右写真)。

小鹿立ち上がって腕を取る(左写真)、

ねじ伏せると十字に(右写真)。

石川切り返してクルックヘッドシザーズ(左写真)。

ヘッドシザーズから腕取って十字に(右写真)、しかし小鹿粘ってタイムアップ。

ジャンケン勝負、最初はあいこ(左写真)。

二度目は小鹿がパー、石川がグーで小鹿の勝利(右写真)。
小鹿(3分時間切れ パー)石川
※小鹿が決勝進出。
トーナメント決勝戦
コマンド・ボリショイ vs グレート小鹿
小鹿とボリショイの超異色対決(左写真)。

組もうにも体格が違いすぎる(右写真)。

ボリショイがバックを取る(左写真)、小鹿ロープ。

小鹿ロックアップに行くが、ボリショイは場外に逃げる(右写真)。

場外から挑発(左写真)。

飛ぶ気満々の小鹿を松井レフェリーが押し止める(右写真)。

ボリショイリングに戻る、小鹿捕まえる(左写真)。

ボリショイ足を踏んでアームロックに(右写真)。

小鹿あっさり持ち上げる(左写真)。2分経過。

小鹿がコーナーに乗せるとボリショイはロープ渡り(右写真)。

ボリショイが場外に出ると小鹿はまた飛ぼうとする(左写真)。

ボリショイリングに戻る(右写真)。

ボリショイアームロック(左写真)。

時間切れ、ジャンケン勝負に。占う小鹿(右写真)。

ボリショイがチョキ、小鹿がパー(左写真)。
ボリショイ(3分時間切れ チョキ)小鹿
※ボリショイが優勝。
やっぱジャンケンはなあ・・・しかもジャンケン決着多すぎ。このテの豪華メンバートーナメントは発表時点は期待させるが、内容はどうしてもそれを下回る。
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