WWE RAW "Summerslam tour 2010" 8/21 両国国技館大会その8



第7試合 ジョン・シーナ&ヨシ・タツ vs クリス・ジェリコ&シェイマス

ジェリコの入場ビデオ(右写真)。

ジェリコリングイン(左写真)。

今回の立ち位置はヒールだが、やはり日本では一番人気(右写真)。毎回声援送るべきかどうか迷うとこだがね。

シェイマス入場。白い(左写真)。

現WWE王者であることをアピール(右写真)。

代わってヨシ・タツの入場(左写真)。

腰には「誇」(右写真)、前には「天下布武」の文字。テリー伊藤から贈られたものらしい。

シーナ入場(左写真)。

リングにスライディング・イン(右写真)。

シーナとヨシは握手、シーナ背中を叩いて送り出す(左写真)。

先発はヨシとジェリコ(右写真)。

満場の「ヨシ・タツ」コールに不快感を露わにするジェリコ(左写真)。

ロックアップ、ジェリコがバック取る(右写真)。

ヨシ腕を取って切り返すがジェリコはさらに切り返してハンマーロックに(左写真)。

ヨシ切り返してジェリコの腕をひねる(右写真)。

ジェリコカニばさみで倒してレッグロックからハンマーロック(左写真)、

キャメルクラッチに移行(右写真)、ジェリコは立ち上がってヘッドロック。

ヨシブレークしてパンチの打ち合いに(左写真)。

ヨシヒザ蹴り(右写真)、

ジェリコクローズラインで返す(左写真)。

ヨシミドルキック(右写真)、

ジェリコ蹴り足をキャッチしてウォールズ・オブ・ジェリコに(左写真)、ヨシはコークスクリューホイップ。

ジェリコは場外に出て客席最前列に座っていた高山善廣と小競り合いに(右写真)。

ヨシがジェリコをリングに戻し腕をひねってシーナにタッチ(左写真)。ジェリコもシェイマスにタッチ。5分経過。

シーナとシェイマス睨み合い(右写真)。

シーナがパンチ(左写真)。

シーナがブルドッグ(右写真)。

ボディスラムからエルボードロップ(左写真)。

シェイマスクローズライン(右写真)。

シェイマスはシーナの首をエプロンに出してエルボースタッブ(左写真)。

シーナがリングに戻ってもエルボーの連打(右写真)。

シーナパンチ(左写真)。

シェイマスエルボー(右写真)。

ジェリコがベースボールスライド(左写真)。

リングに戻すとジェリコパンチを振り下ろす(右写真)。また場外に出してスティールステップにぶつける。

リングに戻すと脇腹にパントキック(左写真)。10分経過。

ジェリコブレーンバスター(右写真)、カウント2。

ジェリコスリーパー(左写真)、シーナは肩に担ぐ。

ジェリコ着地してフロントネックロック(右写真)、そしてDDT、カウント2。シェイマスにタッチ。

シェイマスはシーナをロープに固定して胸板にパンチ(左写真)。

首をロックするがシーナは力で返す(右写真)。

シーナロープに振ってスパインバスター(左写真)、ヨシにタッチ。



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