全日本 “2011 FLASHING TOUR 〜 2011ジュニアヘビー級リーグ戦” 9/23 エテルナ高崎大会その6
第6試合 2011ジュニアヘビー級リーグ戦Aブロック公式戦
KAI vs 稔
世界ジュニア王者のKAIはベルトを肩にかけて入場(右写真)。

ロックアップ、KAIバック取る、稔腕取って切り返す、KAI切り返す(左写真)。稔さらに切り返すがKAIはヘッドロックからフライングメイヤー、稔ヘッドシザーズでブレーク。

ロックアップ、KAIヘッドロック、稔ロープに振る、KAIショルダーブロック(右写真)。

エルボーの打ち合いから稔はミドルキック(左写真)、

KAIキックをキャッチするが稔はそれを利用して飛びつき腕十字に(右写真)。

足も取って固める(左写真)、KAIロープ。

手四つから力比べ(右写真)、KAI払い巻き込み。

KAIマウント取って十字狙い、稔切り返して逆に十字の体勢(左写真)、アームロックからクロスフェース、そしてキーロックと腕攻め続く。

稔リリースして腕にストンピング(右写真)。5分経過。

チキンウィングアームロックに(左写真)。

稔がロープに振る、KAI切り返してキック、稔かわしてハイキック(右写真)カウント2。

稔ロープに飛ぶ、KAIキャッチして風車式バックブリーカー(左写真)、ダブルノックダウン。

KAI先に立つと稔の腰にストンピング(右写真)。コーナーに振って串刺しダブルニー。

トップロープに引っ掛けて腰の辺りにドロップキック(左写真)。

ボディスラム3連発から逆エビ固め(右写真)、稔ロープ。10分経過。

KAIエルボースマッシュ、ロープに振るが稔走れない。KAIストンピング、ダウンカウント要求、カウント8で稔立つ。KAIロープに飛ぶ、稔カウンターのドロップキック、KAIロープにつかまってスカす。KAI再度ロープに飛ぶ、稔前転からのドロップキック(左写真)。

稔ロープに振る、KAI切り返してドロップキック(右写真)。

KAI早くもLATの体勢、稔ブロックして腕にミドルキック連打(左写真)、

顔面にドロップキック(右写真)、KAI場外エスケープ。

稔は場外でドロップキック、鉄柱を利用して腕への攻撃(左写真)。

リングに戻してニードロップ(右写真)、

アームロック(左写真)、KAIロープ。稔エルボースタッブ、ブレーンバスターの体勢、KAIブロックするが稔はワキ固め。

そして十字(右写真)、KAIロープ。15分経過。KAIは再び場外エスケープ。

稔はKAIの腕を本部席にぶつけ場外でアームロック。レフェリーにブレークされるとミドルキック2発。リングに戻してさらに腕にキック(左写真)。

KAI立ち上がってミドルキック、エルボースマッシュ(右写真)、稔は腕にドロップキック、ミドルキック。

KAIコーナーに振って突っ込む、稔カウンターのキックからコーナーに上ってミサイルキック(左写真)。

さらに顔面ドロップキック(右写真)。

稔はKAIをコーナーに上げて雪崩式ハーフハッチ狙うがKAIは突き落としてミサイルキック(左写真)。稔場外エスケープ、KAIトペ・スイシーダ。

場外でブレーンバスター(右写真)。20分経過。

稔はカウント8で戻る。KAIコーナーに振って串刺しダブルニーアタックからボディスラム、コーナーに上ってダイビングフットスタンプ(左写真)、カウント2。KAIはLAT狙うが稔はブロックして首固め、カウント2。稔ミドルキック。

バックの取り合いからKAIジャーマン、稔着地してミドルキック(右写真)。

稔が投げっ放しドラゴン、KAI垂直落下(左写真)。

稔バズソーキック(右写真)、カウント2。

KAIは龍と虎をブロックして延髄蹴り、さらにロープ反転式の延髄蹴り(左写真)。

ジャーマンスープレックスホールド(右写真)、カウント2。

LAT(左写真)、これもカウント2。ダブルノックダウン。

エルボーの打ち合いからKAIトラースキック(右写真)、稔ドロップキック。25分経過。

KAIコーナーに上る、稔追い掛けて雪崩式ハーフハッチ(左写真)、カウント2。

そして十字に(右写真)、KAIはエビ固めに丸め込む、カウント3。残り試合時間3分。

エルボー打ち合い(左写真)、稔はワキ固めから十字に。残り試合時間2分。

KAI立ち上がってヒザ十字に、稔ロープ。KAIソバット、ハイキック(右写真)、

LATブロックして稔ハイキック(左写真)。

首固め(右写真)、カウント2。

スプラッシュプランチャ、稔ヒザを立てる(左写真)、カバーに行ったところで時間切れのゴング。
(30分 時間切れ引き分け)
※KAI5点、稔5点。
これは星取りどうなったのかな?KAIが1失点に終わったから有利?
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