キャンプ場プロレスリング・オム旗揚げゴールデンスターシリーズ最終戦 2011/9/26 ネイチャーランド・オム大会その6



黒いのとグレーなのが(右写真)どこかから現れた。地底人とみぞれ男というらしい。なぜかは知らない。

勝利者チームを一蹴(左写真)。

変態大社長コンビが突っ掛かって行くがぶん投げられる(右写真)。

佐藤&イサミも歯が立たず(左写真)。

大家とマイケルがダブルのスピアーに行くがかわされる(右写真)。

このピンチにキャンプ場プロレスリング・オム代表の飯伏が登場(左写真)。

花火に点火(右写真)。

発射!(左写真

地底人とみぞれ男は花火をもろともせずずんずん進んでくる(右写真)。

飯伏は「ヘルパー呼んできます!」と一旦控室に下がる(左写真)。

「ヘルパー」とはサバイバル飛田であった!(右写真

まずは2人で花火に点火(左写真)。

2倍の火力で一斉射撃(右写真)。

ちょっとは効いた様子(左写真)。

飯伏は噴き出し花火に点火(右写真)。

飛田は一気に殲滅すべく火炎放射機使用(左写真)。飯伏が「熱っ!」と横っ跳び。

池に逃げた地底人とみぞれ男を火炎放射で追い回す飛田(右写真)。

怪獣映画のラストシーンのよう(左写真)。

松井レフェリーが「ゴング!」と叫び試合終了(右写真)。

(時間不明 レフェリーストップ)

見事地底人とみぞれ男を撃退したキャンプ場プロレスリング代表(左写真)。飛田とのチーム名は「ゴールデンボールズ」と言うとか言わないとか。

飛田と飯伏を除く全選手が池に(右写真)。

「3、2、1、行くぞ!PK!」 で記念撮影(左写真)。

「最高に楽しかった。みんなが逃げ惑うのが、最高に楽しかった。直撃した人いるんですよね?すいませんでした。」と語る代表(右写真)。この後花火向けられたのでビビッたら「大丈夫ですよw」と笑われた。

キャンプ場プロレス史上最「悪」の内容となったPK制。しかし面白かったのは事実なので「やめろ」とは言わない。

追記:バスツアー帰り、前半は1号車が鈴木健.txt&マンモス半田、2号車が村田晴郎&ばってん多摩川という布陣で神実況コンビが分かれてそれぞれの良さを引き出そうとしたが失敗に終わるという事態。石川SAからは1号車に神実況コンビが揃い短いながらも楽しい時間に。2号車のことは誰も語らないのでわかりません。



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