DDT “道頓堀ストーリー9” 3/13 ムーブオンアリーナ大会その6
第5試合 KUDO vs ヤス・ウラノ
握手でスタート(右写真)。ロックアップ、すぐにブレーク。再度ロックアップ、ウラノがヘッドロックに行くがこれもすぐにブレーク。

手四つから力比べ(左写真)、ウラノが押し込む、KUDO押し返す。ウラノがぶる、KUDO切り返す、ウラノさらに切り返す。

一旦ブレーク(右写真)。

差し合いからウラノが首をロック(左写真)、腕を取る、

KUDO切り返してハンマーロックに(右写真)。

ウラノ首投げからスリーパー(左写真)、KUDO切り返して腕をひねる。

ウラノスクールボーイ(右写真)、カウント2。

ロックアップ、ウラノヘッドロック、KUDOがロープに振ろうとするがウラノは振らせない(左写真)。

KUDOロープに振る、リープフロッグでかわす(右写真)。

さらにロープワーク、KUDOミドルキック(左写真)。KUDOボディスラム、カウント1。

KUDO首投げからサッカーボールキック(右写真)。5分経過。

KUDOコーナーに振る、ウラノ切り返す、KUDOトップロープを飛び越えてエプロンに着地するがウラノがそこに低空ドロップキック(左写真)、KUDOは場外転落。

ウラノはKUDOを抱え上げて(右写真)客席へのニークラッシャー。場外で足にキック連打。

ウラノはKUDOをリングに戻すとブレーンバスターの形で持ち上げて前方にヒザから落とす(左写真)。

アキレス腱固めに(右写真)、KUDOロープ。

ウラノはKUDOをコーナーに逆さ吊りにしてヒザにドロップキック(左写真)、カウント2。

足を取ってマットでヒザ砕き2発(右写真)、

そしてヒザ十字(左写真)、KUDOロープ。

ウラノはKUDOをコーナーに上げ、足をロープに引っ掛けてドロップキック(右写真)、KUDOエプロンに。

ウラノ低空ドロップキック、KUDOジャンプしてかわす(左写真)。

KUDOスワンダイブミサイルキック(右写真)。10分経過。

KUDOコーナーに振って8×4からダイビングダブルニーアタック(左写真)、カウント2。

KUDO後方回転からのロールアップジャーマン(右写真)、カウント2。

ウラノのクローズラインをキャッチして逆上がりから(左写真)

逆さ押さえ込み(右写真)、カウント2。

KUDOバズソーキック、ウラノキャッチしてドラゴンスクリュー(左写真)。

ウラノ低空ドロップキックからのニークラッシャー(右写真)、カウント2。

ロープに飛んで顔面ドロップキック(左写真)、カウント2。

KUDO立ち上がってハイキック、ウラノかわして延髄蹴り。しかしKUDOはソバットで尻餅着かせると顔面にヒザ蹴り(右写真)、カウント2。

両者ヒザ立ちで張り手の打ち合い(左写真)。

KUDO立ち上がってバックスピンキック(右写真)、カウント2。

張り手とパンチの打ち合い(左写真)。

ウラノパンチ連打(右写真)、

KUDOはウラノのパンチをブロック、バックスピンキック(左写真)。

KUDOカバー、ウラノ切り返して押さえ込む(右写真)、カウント2。

KUDO立ち上がるともう一発バックスピンキック(左写真)、

ウラノ押し倒すとエビ固め(右写真)、

KUDO返せず(左写真)カウント3。
ウラノ(13分55秒 エビ固め)KUDO
KUDO負けたかあ。KUDOもvs東郷戦目指すなら時間がないなあ。次のチャンスは3/27後楽園のランブルか。
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