“All Night DDT” 9/10 1st RING大会その11
第2試合 アントーニオ本多&ビッグ諸橋 vs 趙雲子龍&ばってん多摩川
先ほどの試合で世W虎が起きなかったのでこの試合はちょっと音量を上げつつ探り探りやることに。アントンと諸橋が入場(右写真)。

趙雲とばってんが入場(左写真)。ばってんはともかく確かに趙雲の試合数はこの期間少ない。

アントンが「宗ちゃんからの提案だけど、俺はこの人(諸橋)と闘いたい!4wayにしよう!」と(右写真)。全員これを了承、タッグマッチから4wayに変更に。
第2試合 4wayマッチ
アントーニオ本多 vs ビッグ諸橋 vs 趙雲子龍 vs ばってん多摩川
アントンと諸橋がパンチ合戦始めると趙雲が「音が大きすぎる」と割って入る(左写真)。

ばってんにも音を小さくするよう指示(右写真)。

しかし殴り合いが始まるとどうしても大声を出してしまうレスラーたち(左写真)。

趙雲また止めに入る(右写真)。

そしてばってんにストンピング(左写真)、2人場外に。場外でもさらにストンピング。

2人になったアントンと諸橋は心置きなく殴り合い(右写真)。

アントンスリーパー(左写真)、

諸橋は変なおじさんダンスでブレーク(右写真)。

踊り続ける諸橋(左写真)。

アントンが諸橋をゆっくりとボディスラム(右写真)、

コーナーに上る(左写真)。しかしダイブしたら音が立つのでゆっくりとリングに降り片エビ固め、カウント2。

趙雲とばってんがリングに戻る。ばってんエルボースマッシュ(右写真)。

ばってんボンバーに行こうとするばってんに趙雲は「声を出すな」と口を押さえる(左写真)。

趙雲ニーリフトからチャイニーズゴリースペシャルの体勢(右写真)、

ばってん着地するとばってんボンバー(左写真)。

諸橋が趙雲をコーナーにあげて自分も上る(右写真)。

趙雲ヘッドバットで諸橋を落とす(左写真)。

しかし趙雲も股間クロッチで思わず声を上げてしまう(右写真)。

諸橋固まる(左写真)。

世W虎起きる(右写真)。

アントンもばってんも死んだふり(左写真)。

しかし世W虎は寝ぼけただけらしく(右写真)そのまままた眠りにつく。

アントンが諸橋に猫だまし(左写真)、

ばってんがアントンにガットショット(右写真)。

2人を並べて寝せる(左写真)。

そしてアイダホ、ミネソタ、ミシシッピ!(右写真)

アントンが足を引っ掛けばってんは世W虎の上に落ちる(左写真)。

世W虎起きた(右写真)。

松井さん逃げる(左写真)。

「誰だ?」と凄む世W虎にみんなで「あいつです!」と平田を指さす(右写真)。

世W虎はまた平田にラリアット、マウントパンチ(左写真)。平田失神。
(7分12秒 無効試合)
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