DDT “NON-FIN 9.18 in 千葉” Blue Field大会その4
第4試合 男色ディーノ&ヨシヒコ vs 中澤マイケル&石井慧介
ヨシヒコ、5月以来のBlue Field登場(右写真)。

なぜかヨシヒコに対しいきり立つ石井(左写真)。

先発はヨシヒコと石井。ヨシヒコヘッドロックからフライングメイヤー、石井ヘッドシザーズ。石井弓矢固め、ヨシヒコ切り返してカバー、カウント1。石井上になってエルボー連打(右写真)、

ヨシヒコ切り返してマウント張り手(左写真)。マイケルが「俺に任せろ」とタッチ要求。石井はこれに応じてマイケルにタッチ。

マイケルは動かないヨシヒコを見てカバー(右写真)、ディーノがカット。

ヨシヒコクロスボディ、マイケルはキャッチするとヨシヒコを軽々とリフトアップ(左写真)。

マイケル暴走(右写真)、ディーノが強制タッチでリングイン。

ディーノパンチ、ロープに飛ぶ、マイケルはカウンターのスピアー(左写真)、石井にタッチ。

石井ストンピング、首投げからスリーパー(右写真)。

マイケルはエプロンに立つヨシヒコを指で突く(左写真)、

ヨシヒコあえなく転落(右写真)。

ディーノロープエスケープ、石井はマイケルにタッチ。マイケルディーノにエルボー(左写真)、ロープに振ってバックエルボー、カウント2。さらに逆水平連打、石井にタッチ。

石井が入りマイケルにガットショット、コーナーのディーノ目掛けて投げつける(右写真)。5分経過。

ダブルのブレーンバスター(左写真)。

石井はマイケルにガットショット(右写真)、

ディーノの上にボディスラムで投げつける(左写真)。2発目のブレーンバスターははディーノかわす。石井マイケルはほっといてディーノをカバー、カウント2。

石井ディーノにエルボー(右写真)、

ディーノ石井にキス(左写真)。

キスでなぜか目が見えなくなったらしい石井はマイケルを持ち上げて(右写真)、

ニーリフト(左写真)。

そしてジャンピングニー(右写真)。松井レフェリー「見えてるだろ!」とツッコむ。ディーノはヨシヒコにタッチ。

ヨシヒコが石井に飛びついて回転(左写真)、

高速回転で何度もマイケルと激突(右写真)、そしてスイングDDTに。石井とマイケルは場外転落。

ヨシヒコはトップロープ越えのプランチャ(左写真)。

高い(右写真)。

美しい飛行姿勢(左写真)。

ディーノが石井をリングに戻してヨシヒコがコーナーからダイブ(右写真)、

石井はミドルキックで迎撃(左写真)。

石井フィッシャーマンバスター(右写真)連発、マイケルにタッチ。

マイケルカバー(左写真)、ディーノカット。

マイケルはヨシヒコを肩に担ぐ(右写真)。10分経過。

助走つけて(左写真)コーナーにぶつけて反転、

地面に槍(右写真)。ヨシヒコがカウント2で返す。

マイケル・ドント・クライ狙う(左写真)、

松井レフェリーのチェックが入る(右写真)。

ヨシヒコは3回目のチェックで急に反転し(左写真)、

反動でマイケルを投げる(右写真)。

そしてマイケルに高速回転の輪廻転生(左写真)、

ディーノがキャッチして男色ドライバー(右写真)。

ヨシヒコは石井にフルネルソン(左写真)、

ドラゴンスープレックス(右写真)、石井は場外に転がり落ちる。

ヨシヒコマイケルにフランケンシュタイナー、コーナーに上るとムーンサルトプレス(左写真)、カウント3。
ヨシヒコ(12分34秒 ムーンサルトプレス)マイケル
マイケルとヨシヒコの絡みは微妙過ぎる。
その5へ。