DDT “NON-FIN 9.18 in 千葉” Blue Field大会その7
第7試合 KUDO vs 大石真翔
両者握手(右写真)。

大石タックル、KUDO切ってバック取る(左写真)。

大石切り返す(右写真)。

KUDO上に、大石ガードポジション(左写真)。

大石立ち上がってネックロック(右写真)。

KUDO首を抜くと足をすくってまた倒す(左写真)。ケサ固めに、大石はエビ固め、カウント1。

大石腕を取ってハンマーロック、KUDO切り返す、大石はロープをくぐることで切り返す(右写真)。テイオー流?

ロックアップ、KUDOロープに押し込む、ブレーク。大石ガットショットからヘッドロック、フライングメイヤー、KUDOヘッドシザーズ。大石再度ヘッドロック、KUDOロープに振る、大石ショルダーブロック(左写真)。大石フライングメイヤー、KUDOロープに振ろうとするが大石は振らせない。5分経過。

大石グラウンドヘッドロックからサイドヘッドロック(右写真)。

リリースするとヒザ蹴り、ジャンプしてキック(左写真)2発。

フィストドロップ(右写真)。松井レフェリーが注意すると「パーだった」と主張。松井レフェリーはセコンドの平田に確認、平田「グーでした。」塁審か。

再びサイドヘッドロック(左写真)からハンマーロック、KUDOそのまま持ち上げてボディスラム、大石放さない、KUDOロープ。

後ろ足でキック3連発(右写真)。これは「行くぜっ!怪盗少女」のサビの振り付けから来てるのものなのか。

大石ロープに飛ぶ、KUDOミドルキック。KUDOロープに飛ぶ、大石ネックブリーカードロップ。大石ヘッドロックからブルドッグ、カウント2。チキンウィングフェースロック(左写真)、KUDOロープ。

大石パンチ連打(右写真)

ロープに首を叩きつけ(左写真)、

エプロンからのドロップキックからコーナーに上って絶品(右写真)、カウント2。

ミラクルエクスタシー(左写真)、カウント2。

フロントネックロック(右写真)、KUDOロープ。10分経過。

大石エルボー、KUDOミドルキックの打ち合いからKUDOは肩に担いで垂直に落とす(左写真)、カウント2。

KUDOコーナーに上る、大石起き上がって追いかける、KUDOは大石を逆さ吊り状態にしてダブルニードロップに行くが大石かわす(右写真)。

しかし絶品狙った大石は足を踏み外して転落。そこにKUDOが8×4(左写真)。

KUDOコーナーに上ってダイビングダブルニーアタック(右写真)、カウント2。

KUDOバックスピンキック、大石かわしてスタナー(左写真)。

大石フルネルソンからトルネードクラッチ(右写真)、カウント2。

KUDO十字架固め(左写真)、カウント2。

大石ジャックナイフ(右写真)、カウント2。

KUDOバックスピンキック(左写真)。

バズソーキック連打(右写真)。

もう一発顔面にキック(左写真)、

コーナーに上ってダイビングダブルニードロップ(右写真)、カウント3。
KUDO(15分15秒 ダイビングダブルニードロップ)大石

大石マイク「今日、試合が終わったら、みんなとあっくんに話そうと思ってたことがあります。」(左写真)

「今日で、男's CLUBは解散します。」驚いて近寄るKUDO。
すると大石「そして、ようこそ、ほもいろクローバーZに。」(右写真)

「俺、元ネタ知らないし」というKUDOにディーノは「元ネタって何?」
大石は「やっていくうちに覚えればいいよ。」(左写真)

飯伏もリングに上がり4人になったほもいろクローバーZが新体制お披露目(右写真)。

KUDOの自己紹介は大石が代理で。「泣き虫で甘えん坊のみんなの鬼畜、あっくんことくどうあつし33歳でーす。メンバー中唯一の既婚者でーす。」自虐。
さらに飯伏に代わって「あいうえお作文」を。
大石「あっくんの『あ』は?」KUDO「遊びじゃないよ。」
大石「あっくんの『く』は?」KUDO「首投げするよ。」
素晴らしい。(左写真)

4人で「Z!」(右写真)
まさかの新展開。
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