DDT “最後のお願いスペシャル” 9/25 後楽園ホール大会その6
第6試合 DDT怪奇派bP決定ロイヤルランブル
1番目ニラ入場(右写真)。

2番目入場の翔太にいきなりロケットパンチ(左写真)。

3番目はポイズンJULIE澤田(右写真)。

「TOKIO」踊る(左写真)。

ニラと翔太が2人でPJSを攻撃(右写真)。

PJSはニラにヘッドバットwith ヘルメット(左写真)、

翔太にトペコン(右写真)。

4番目のHERO!がハイタッチでリングサイドを一周する間に30秒が経過し、5番目の吉田充宏がリングイン、翔太の蹴りをキャッチしてドラゴンスクリューからランニングニー(左写真)。

PJSチョップ、HERO!「パワードスーツ!」(右写真)

6番目6号(左写真)。

PJSにデジャヴ(右写真)、

PJSロープに引っかかって止まる(左写真)。

HERO!らが全員で落とす(右写真)。
全員(2分43秒 OTR)PJS

7番目入場の鳥羽が吉田にパンチ(左写真)。

鳥羽6号にマウントパンチ(右写真)。

8番目、BENTENリングイン(左写真)。

ニラが突っ込む、BENTENかわす(右写真)、ニラ場外転落。
BENTEN(3分54秒 OTR)ニラ

9番目に入場してきた星誕期に吉田がラリアット、星誕期意に介さずノド輪落とし(左写真)、カウント3。
星誕期(4分25秒 ノド輪落とし)吉田

10番目ビッグ諸橋、5分経過、残り試合時間5分。諸橋は翔太をトップロープ越しにエプロンに(右写真)、

HERO!が体当たりで落とす(左写真)。
HERO!(5分16秒 OTR)翔太

最終入場者・11番目の美月凛音は星誕期にミドルキック連打(右写真)。

鳥羽が星誕期にソバット、パンチ(左写真)。

星誕期張り手で反撃、ロープに詰まった鳥羽に突っ込むが鳥羽かわして(右写真)星誕期はエプロンに。

6号がロケットパンチ(左写真)、

鳥羽がパンチ(右写真)で落とす。
鳥羽(6分9秒 OTR)星誕期

鳥羽は諸橋にパンチ(左写真)。

6号はHERO!と仲良くポーズ(右写真)。

、諸橋ワイルドボム(左写真)、カウント3。
諸橋(6分35秒 ワイルドボム)鳥羽

凛音が諸橋にジャンピングハイキック、ジャーマン、しかし松井レフェリーダウンしておりカウント取れず(右写真)。

MIYAKOが介入するが凛音は女性に攻撃できない(左写真)。

しかしMIYAKOは容赦なく急所蹴り(右写真)、諸橋がカバー、カウント3。
諸橋(7分24秒 MIYAKOの急所蹴りから)凛音
※残り4人。

BENTENコーナーに突っ込む、HERO!かわしてスクールボーイ、堂々と足をロープに掛けてフォール(左写真)、さすがに発覚し無効に。

諸橋がHERO!をOTR(右写真)。
諸橋(8分1秒 OTR)HERO!
※残り3人。

BENTENと諸橋がミスター6号を落とそうとする(左写真)、

6号エプロンに着地。MIYAKOが足を引っ張るが6号なんとか耐える(右写真)。

BENTENと諸橋はパンチの打ち合い(左写真)、

BENTENバック取る、MIYAKOパウダー、諸橋かわすがどっちにしろパウダーショボい(右写真)。9分経過、残り試合時間1分。

BENTENはMIYAKOに張り手で制裁(左写真)。

諸橋がラリアットでBENTENをOTR(右写真)。
諸橋(9分19秒 OTR)BENTEN

しかし勢いでエプロンに出てしまった諸橋の足をMIYAKOが引っ張る。リングに戻った6号がMIYAKOにスライディングキック、諸橋にロケットパンチ(左写真)、落とす。
6号(9分47秒 OTR)諸橋
※ミスター6号が優勝、DDTグループNo.1怪奇派として認定される。
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