DDT NON-FIX "10.5" 1st RING大会その6
中澤マイケルが爆笑王として在りし日の輝きを取り戻すよう意識改革する何か
ディーノ、高梨、ニラ、飯伏がリングに(右写真)。

ディーノが高梨に振る(左写真)。高梨「僕から言わせるんスか?」

高梨「男さんはどうなんですか?」(右写真)
ディーノ「じゃあちょっと外敵のニラに聞いてみよう。」

ニラ「正直どうでもいい。」(左写真)

ディーノ「飯伏、控室では面白いの?」
飯伏「面白くないです。」(右写真)

ディーノは「家庭不和がないから面白くない。離婚寸前の時は面白かった。」と(左写真)

そこにマイケルが「どーも!」と元気にやって来る(右写真)。全く落ちたと思ってないマイケルは自信満々。

そこでディーノ、高梨、ニラが真剣に3wayやって、マイケルが誰か笑わせることができたらマイケルの勝ちで爆笑王防衛、笑わせられなかったらマイケル負けということで試合に。マイケルはどのタイミングで出てきてもいいということで一旦控室に。マイケル「こんなことでギャラもらっていいのかな。おっかねえな。ギャラだけに。おっかね。」
飯伏転がって本部席に(左写真)。
第5試合 中澤マイケルが爆笑王として在りし日の輝きを取り戻すよう意識改革するためのトリプルスレッド
男色ディーノ vs マサ高梨 vs DJニラ
ディーノと高梨バックの取り合い(右写真)、しかしニラを見て共闘を決断。

ニラにダブルのガットショット、ロープに振る、ニラはディーノをかわして高梨にロケットパンチ(左写真)。

ディーノの腕を取る(右写真)。しかし取っただけでひねらない。これは斬新だ。高梨がカット。

2人にロケットパンチ(左写真)。

2人をコーナーに詰めてDJタイム(右写真)。

DJタイム2(左写真)。

DJタイム3に行こうとしたところでマイケルがエプロンに(右写真)。マイケル「ニラ、今お前何つった?」ニラ「DJタイム?」マイケル「お前今何つった?って聞いてんだよ。」ニラ「DJタイム。」マイケル「DJタイム!DJタイム!」と言いながら皿を回すマネ。新藤リングアナ「試合を続行します!」マイケル控室に戻る。

ディーノが高梨の股間をつかむ(左写真)、

ニラの股間もつかんでダブルの男色スクリュー(右写真)。

そしてナイトメア(左写真)。

まずは高梨にナイトメア(右写真)、

ニラにもナイトメア。そこにマイケル(左写真)。

マイケル「ディーノ、今お前何つった?」ディーノ「ナイトメア?」マイケル「DJタイム!DJタイム!」と言いながらまた皿を回すマネ。ちょっと笑う人も出てきた。しかし新藤リングアナ「試合を続行します!」マイケル控室に戻る。(右写真)

ニラがエビ固めに(左写真)、

高梨2人まとめてひっくり返してSTFに(右写真)。

ニラをスクールボーイで丸め込む(左写真)、ディーノがカット。

ディーノはマイケルが出てくる前に終わらせようと男色スープレックス(右写真)。

「ファイトー!」(左写真)

「いっぱーつ!」(右写真)

しかし高梨はタイツにinせずにトラースキック(左写真)。

高梨タカタニックの体勢に(右写真)そこにマイケルのテーマ。高梨固まる。

マイケル「高梨、お前こないだ6号にタカタニックかけようとしたらしいな。」(左写真)

マイケル「それじゃ低タニックだよ!」(右写真)

高梨土下座(左写真)。

マイケル控室に戻らずに木曽レフェリーに「ちょっとバッターやってみて。」木曽レフェリーが空振りすると(右写真)「ストラ〜イプ!レフェリーのシャツの。」

あっ!飯伏!(左写真)
マイケル(8分15秒 全員爆笑)ディーノ、高梨、ニラ
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