DDT “札幌プロレスフェスタ” 10/10 テイセンホール大会その4
第4試合 HARASHIMA&佐々木大輔 vs 高尾蒼馬&斗猛矢
先発は佐々木と斗猛矢。ロックアップ、斗猛矢が腕を固める(右写真)。

佐々木切り返してコーナーに振る、斗猛矢は倒立(左写真)。

佐々木が近付くとヘッドシザーズホイップに(右写真)。

ロープワーク(左写真)、

斗猛矢ホイップ(右写真)、佐々木もホイップ打ち返す。両軍タッチ。

「高尾くーん」と呼ばれると呼んだ方向に「くん付けすんな!」と毒づく高尾(左写真)。

HARASHIMAガットショット、ヘッドロック。高尾がロープに振ってショルダーブロックの打ち合い、高尾が勝つ(右写真)。

高尾ロープに飛ぶ、HARASHIMAキャッチしてリフトアップ(左写真)、

投げ落して下からヒザ蹴り(右写真)。ストンピング打ち込んで佐々木にタッチ。

佐々木パンチ、スリーパー(左写真)。リリースしてHARASHIMAにタッチ。

HARASHIMAストンピング、首投げからサッカーボールキック(右写真)、カウント2。

キャメルクラッチ(左写真)。

なんやかやとクレームを付ける斗猛矢に松井レフェリー「そんなに俺にかまって欲しいのか!」(右写真)HARASHIMAは佐々木にタッチ。

佐々木パンチ、ロープに振ってドロップキック(左写真)、カウント2。5分経過。

佐々木HARASHIMAを呼び込みダブルでコーナーに振って突っ込む、高尾かわして延髄蹴り。HARASHIMAロープに飛んでビッグブーツ、高尾2発目にカウンターのドロップキック(右写真)、斗猛矢にタッチ。

斗猛矢はダブルのクローズラインを側転でブレークすると2人にラリアット(左写真)。

斗猛矢はHARASHIMAをヌカドーラからカタプルパでターンバックルに突っ込ませる(右写真)。

斗猛矢逆水平連打、対角線コーナーに振って突っ込む、HARASHIMAカウンターのバックエルボー、正面跳びドロップキック(左写真)。

コーナーに上げて雪崩式ブレーンバスター(右写真)、カウント2。

斗猛矢逆水平、HARASHIMAミドルキックの打ち合い(左写真)。

ラリアットの打ち合い(右写真)、

斗猛矢ローリングラリアット(左写真)、両軍タッチ。

佐々木は高尾をコーナーに振って突っ込む、高尾ガットショットで止めてフラットライナーでターンバックルに(右写真)。背中にダブルニードロップ、カウント2。

コーナーに上ってミサイルキック(左写真)、

フィッシャーマンバスター(右写真)、カウント2。

高尾エルボー連打、ロープに飛び乗って反転エルボー狙うが佐々木はドロップキック(左写真)。

ロープに引っ掛かったところにもう一発ドロップキック(右写真)、カウント2。10分経過。

佐々木パンチ、高尾かわして延髄蹴り(左写真)、斗猛矢にタッチ。

佐々木ウラカンホイップ(右写真)、

場外に落ちた斗猛矢にトペ・スイシーダ(左写真)。

リングに戻すとDDT、コーナーに上ってダイビングエルボードロップ(右写真)、高尾がカット。

HARASHIMAが高尾にハイキック、リバースフランケンシュタイナー(左写真)。

そして蒼魔刀、高尾かわす(右写真)。

斗猛矢ローリングエルボー(左写真)、

トラースキック(右写真)、

斗猛矢肩に担いで(左写真)、

S.O.D.(右写真)、

これで(左写真)カウント3。
斗猛矢(12分2秒 S.O.D.)佐々木
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