DDT "UTANフェスタ2011" 10/16 大森駅東口広場大会その5
第5試合 KUDO、HARASHIMA、HERO! vs ヤス・ウラノ、アントーニオ本多、星誕期
東京ラストとなったHERO!に赤の紙テープが飛ぶ(右写真)。

先発はKUDOとウラノ。首の取り合いからKUDOがヘッドロック。ウラノバック取る、KUDO切り返す、ウラノ腕取って切り返す。KUDOまた切り返す、ウラノ足をすくってレッグロック(左写真)。ウラノ腕を固めてアントンにタッチ。KUDOもHERO!にタッチ。

HERO!がオーバーマスク着けたまま出てくる(右写真)。アントン「脱げ!」

オーバーマスクは取ったがマントは着けたまま(左写真)。アントン「それはいいのか?!」HERO!素直に脱ぐ。

アントン逆水平(右写真)、手の方が痛い。

HERO!「パワードスーツ!」(左写真)

ウラノに「よく見ろ!」と言われてよく見るアントン(右写真)。

よく見た結果ボディにパンチ(左写真)。

アームドラッグの打ち合い(右写真)から両者好き勝手にポーズ、HARASHIMAと星誕期にタッチ。

HARASHIMAガットショットからヘッドロック、星誕期ロープに振ってショルダーブロックの打ち合い(左写真)、星誕期倒してストンピング。

HARASHIMA立ち上がるとさらにショルダーブロック打ち合い挑み、4発目で打ち勝つ(右写真)。

HARASHIMAボディスラム狙う、星誕期ブロックしてブレーンバスター(左写真)、ウラノにタッチ。5分経過。

ウラノ耳元で大声、首投げからサッカーボールキック(右写真)、カウント2。アントンにタッチ。

アントンストンピング、コーナーに振って突っ込む、HARASHIMAカウンターのビッグブーツから正面跳びドロップキック(左写真)。

全員場外に。HARASHIMAとウラノは噴水エリアに(右写真)。

エルボーの打ち合い(左写真)。

縁での打ち合いから両者噴水に転落!しかし水は張ってなかった(右写真)。省エネの都合らしい。

突っ込んで来たHARASHIMAにウラノはカウンターでカラーコーン攻撃(左写真)。

かぶせる(右写真)。

客席に(左写真)。ウラノ「手の鳴る方に」とばかりにHARASHIMAを誘導し挑発。

HARASHIMA脱いで反撃(右写真)。

カウント18でリングに戻るとウラノはドリルアホールパイルドライバー(左写真)、カウント2。星誕期にタッチ。

星誕期コーナーでチョップ(右写真)、

首投げから顔面ひねり(左写真)。リリースしてボディプレス。ウラノにタッチ、アントンもリングイン。10分経過。

アントンとウラノはHARASHIMAをロープに振ってダブルのバックエルボーからエルボードロップ2連発、ウラノ首投げからドロップキック(右写真)、カウント2。星誕期にタッチ。

星誕期ノド輪落とし狙う、HARASHIMAブロックして水面蹴り。HARASHIMAヒザ蹴り(左写真)、KUDOにタッチ。

KUDOスワンダイブミサイルキック(右写真)。

ジャンプしてダブルニーアタック(左写真)、カウント2。バズソーキック、星誕期ブロック。KUDOヒザ蹴り連打、星誕期キャッチして自軍コーナーに連れ帰りアントンにタッチ。

KUDOアントンをコーナーに振って8×4(右写真)、ダイビングダブルニーアタックはアントンかわす。

アントンパンチの連打からバイオニックエルボー狙う、KUDOかわしてソバット(左写真)、アントンバイオニックエルボー、ダブルノックダウン。アントンはウラノにタッチ。KUDOもHERO!にタッチ。

HERO!ウラノにフライングクロスアタック連発(右写真)、延々とHERO!ポーズをやるHERO!にウラノが後ろからパンチ。

バックの取り合いから急所蹴り合戦(左写真)。HERO!もう一発急所打ち、HARASHIMAにタッチ。

HARASHIMA「ウータン!」と叫んでミサイルキック(右写真)。15分経過。

HARASHIMAミドルキック、エプロンに出てスワンダイブプレス(左写真)、KUDOにタッチ。ウラノ延髄蹴り、星誕期にタッチ。

星誕期ラリアット、カウント2。アルゼンチンバックブリーカー(右写真)、HERO!がカット。

星誕期は2人にクロスボディ(左写真)。

星誕期コーナースプラッシュ。アントンがKUDOをフェースバスター、星誕期がブエノスアイレス午前零時(右写真)、カウント2。

星誕期ノド輪落とし狙う、KUDOヒザ蹴りでブロック(左写真)、HARASHIMAがウラノにハイキック。KUDOバズソーキック。

HARASHIMAはウラノに友情の蒼魔刀(右写真)。

HERO!とHARASHIMAはアントンとウラノにダブルのプランチャ(左写真)。

KUDOバズソーキック3連打(右写真)、カバー、星誕期の方がわずかに浮いていたためカウントは2。

KUDOダイビングダブルニードロップ(左写真)、カウント3。
KUDO(18分17秒 ダイビングダブルニードロップ)星誕期
勝利チームの3人が「1、2、3、ウータンフェスタ!」で締め。来年もあるといいなあ。
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