"DDT Special 2011" 10/23 後楽園ホール大会その5
第5試合 プロレス界NO.1アイドルユニット決定戦・ほもいろクローバーZvsTKG48ハンディキャップマッチ
男色ディーノ(総選挙3位)&大石真翔(総選挙6位)vs 高木三四郎(総選挙13位)
プロレスにも詳しいアイドル評論家の木イサミ氏がこの勝負を語る(右写真)。どっちが勝とうが関係ない、と一刀両断。ちなみに木氏の好きなのは「グループならモー娘。」だそうだ。

TKG48が「会いたかった」で入場、リングで踊る(左写真)。

ほもクロ入場、「行くぜっ!怪盗少女」踊る(右写真)。

自己紹介。飯伏は自分ではやらないのでまた大石が代理で「飯伏幸太体操ー!右手をあげてー、左右に振ってー、今日もユカイにいっちゃうよ。いつもーのんびり、元IWGPジュニアヘビー級王者飯伏幸太!あなたの後ろに、元IWGPジュニアヘビー級王者飯伏幸太!一家に一台、元IWGPジュニアヘビー級王者飯伏幸太!そんなー私は、元IWGPジュニアヘビー級王者飯伏幸太!」(左写真)

ディーノ「むち、むち、むち、ガチむちっ!もみじ饅頭のシンデレラと言えばぁ?」「ディーノぉ↑」「お腹は恋の抱き枕、男色ディーノ34歳、高校19年生です!」 (右写真)

「私たち、今会えるアイドル、月末後楽園、ほもいろクローバーZ!」(左写真)

高木がほもクロの和を乱すべく「お前らの中にひとり裏切り者がいる!平田、お前会社に言われてやってんじゃねえのか?」と平田に疑いを持たせる(右写真)。

福田が平田を問い詰める、ディーノが福田にビンタ(左写真)。

笑顔で和解(右写真)。

高木が先制攻撃掛ける、ディーノにガットショットからスタナー(左写真)。

大石を場外に出すとTKG48側のランバーがジャックする(右写真)。

高木ディーノをロープに振ってスリーパー(左写真)、

大石がカットするが高木はまたも大石を場外に(右写真)。

大家と福田のランバー同士の闘い(左写真)。

高木がディーノにコブラツイスト、大石がカット(右写真)。

大石また出される(左写真)。

高木はディーノをカニばさみで倒しSTFに(右写真)。

大石ここで早くも「最後の曲」を出す(左写真)。

ランバーの妨害を受け、リレーでなんとか会場さんのもとへ(右写真)。

しかし流してすぐに大家の妨害で「ココ☆ナツ」止まる(左写真)。

会場さんは入江がランバーをもろともせず持って行ったCDを流す(右写真)。

曲はまたも「会いたかった」(左写真)。バリエーションがないな。

高木大石にヒザ蹴り(右写真)。

2人をコーナーに振るとまとめて担ぎ、落とす(左写真)カバーはカウント2。5分経過。

高木踊る(右写真)。

しかし音楽が止まる。本部席を見ると平田(左写真)。どっちに付く?平田「確かにAKBメンバーしかフォローしてなかったけど、最近はこっちが好きなんだぁぁぁぁぁ!!!」と叫び会場さんにCD渡す。

ももクロの「ワニとシャンプー」が流れ、大石踊る(右写真)。

ディーノは高木にマッスルストンプ(左写真)。

パイプカッター(右写真)、

大石パンチ(左写真)、

ディーノコックボトム(右写真)、

ナイトメア(左写真)。

ほもクロのランバー達はサイリウム持ってリングサイドで踊る(右写真)。ニラ、入江も参加。

ディーノキス、大石スタナー、ディーノ男色ドライバー、コーナーに上がって(左写真)、

リバースエビ反りジャンプ(右写真)、高木かわす。

高木大石にガットショットからスタナー(左写真)、

そしてシットダウンひまわりボム(右写真)、カウント3。
高木(8分16秒 シットダウンひまわりボム)大石
ディーノ「まず、空気読もうか。どう考えても私たちのターンだったじゃない。今日は試合に負けて勝負に勝った。だって、試合始まる前よりももクロ好きが増えてるわ。これを勝利と呼ばずして何と言うの?」

モメてるところに「行くぜっ!怪盗少女」が流れる。大家も裏切って踊る(左写真)。

高木「TKG48には堀田さんがいる!」堀田リング中央に(右写真)

ところが堀田がパーカーを脱ぐとその下にはほもクロTシャツ。「行くぜっ!怪盗少女」で踊る(左写真)。高木孤立無援。

ほもクロ増殖(右写真)。

最後に客席で踊る(左写真)。
楽しいなあ。「ワニとシャンプー」もいい曲だ。
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