DDT “天将奔烈!in名古屋2011” 10/30 クラブダイアモンドホール大会その3
第3試合 次期KO-Dタッグ挑戦者決定戦
アントーニオ本多&ヤス・ウラノ vs 高尾蒼馬&彰人
先発はウラノと彰人。ロックアップからウラノが押し倒し(右写真)ケサ固めに、彰人はエビ固めにカウント入らず。

ウラノヘッドロック、彰人腕を取る、ウラノ切り返す(左写真)。

ハンマーロックに(右写真)。アントンにタッチ。

アントンエルボー、足をすくってトーホールド(左写真)。

彰人下から足を取る(右写真)、アントンは極められる前にロープエスケープ。ウラノが「いいよいいよ!」と大声でアドバイス。彰人は高尾にタッチ。

アントン高尾を十字架固めで押さえ込む(左写真)、カウント2。

アントンスモールパッケージホールド(右写真)、カウント2。

手四つから力比べ、アントンは逆さ押さえ込み(左写真)、カウント2。ウラノにタッチ。

ウラノパンチ、高尾エルボーの打ち合い(右写真)。

ウラノもエルボー(左写真)。高尾が打ち勝ち彰人にタッチ。5分経過。

彰人低空ドロップキック連打、ウラノはカウント19で戻る。

彰人ドロップキック、首投げからレッグストレッチ(左写真)、

ヒザ十字(右写真)、ウラノは足に噛み付いて脱出。ウラノエビ固め、カウント2。

ウラノボディスラム、カウント2。彰人足取ってアンクルホールド(左写真)、

アントンにスピアー(右写真)、高尾にタッチ。

高尾コーナーに振って串刺しエルボー、反動を付けてストンピング、カウント1。コーナーに上ってミサイルキック(左写真)、カウント2。

高尾エルボー(右写真)アントンロープに飛ぶ、彰人がエプロンからキック。

彰人リングイン、ダブルのクローズラインはアントンかわして2人にパンチ(左写真)、

2人にバイオニックエルボー(右写真)。ウラノにタッチ。

ウラノ串刺しドロップキック(左写真)、ロープに飛んでランニングエルボー、カウント2。

ロープに引っ掛けて背中にドロップキック(右写真)。

高尾エルボー連打(左写真)、ロープに飛ぶ、

ウラノは松井レフェリーをフェイントに使って延髄蹴り、高尾かわしてバックスタバー(右写真)。彰人にタッチ。10分経過。

彰人エルボー、俵返し(左写真)、カウント2。

ドラゴンスクリュー(右写真)、

足横須賀(左写真)。

アンクルホールド(右写真)、アントンがカット。

彰人エルボー、高尾トラースキック(左写真)、

彰人T-bone(右写真)。

彰人小股すくい式パワーボム(左写真)、カウント2。

再度アンクルホールド(右写真)、

ウラノ首固め(左写真)、カウント2。

彰人スピコリ・ドライバー(右写真)。

高尾がコーナーに上る、アントン延髄蹴り(左写真)。

アントンがコーナーに上り彰人にクロスボディ(右写真)。

アントンパンチ、彰人ソバット(左写真)。

アントンガットショットからスタナー(右写真)。

ウラノ延髄蹴り(左写真)、

アントンバイオニックエルボー(右写真)、

ウラノ顔面ドロップキック(左写真)、

そしてツームストーンドライバー(右写真)、カウント3。
ウラノ(13分43秒 ツームストーンドライバー)彰人
※ウラノ&アントン組が11/6大阪大会で石井&入江に挑戦決定。

アントン&ウラノは2人のユニット名を「レッツゴー30's」と発表(左写真)。締めの言葉も「3、2、1、レッツゴー、30's!」
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