DDT “NEVER MIND 2011” 12/31 後楽園ホール大会その10



MIKAMIコーナーに上って450°スプラッシュ(右写真)、カウント2。

MIKAMIオルフェーヴル(左写真)、

足も固める(右写真)、KUDOはもう片方の足でロープエスケープ。

MIKAMIラダーに上る、KUDOも上り雪崩式ブレーンバスターの体勢に、MIKAMIブロック(左写真)。

MIKAMIはヘッドバットでKUDOを落とすとヴォルカニックボム(右写真)、カウント2。

MIKAMI今度は後ろ向きに上る、KUDO追う(左写真)。

KUDO肩車に取るがMIKAMIブロック。KUDOは着地してMIKAMIの背中にヒザ蹴り(右写真)。

KUDOラダーに上る(左写真)、

離陸(右写真)、

ダブルニードロップに(左写真)。カバー、カウント2。20分経過。

KUDOボディスラム、コーナーに上る、MIKAMI下からパンチ(右写真)。

MIKAMI飛びついて(左写真)、

雪崩式デュランダル(右写真)、カウント2。

MIKAMIコーナーに上り背面で飛ぶ(左写真)、

背面450°(右写真

ミッキー・ザ・ファイナルを狙ったかもしれないがヒジはKUDOの向こう側に落ちスーサイドボムに(左写真)、カバー、KUDO2で返す。

張り手の打ち合いからKUDOはミドルキック、バックスピンキック3連打(右写真)。

KUDOコーナーに上ってダイビングダブルニードロップ、MIKAMIかわす(左写真)。

MIKAMI背後から足をすくう(右写真)、

スク〜ルボ〜イ(左写真)、カウント2。

MIKAMI突っ込む、KUDOカウンターのバックスピンキック(右写真)。

KUDOコーナーに上って四つん這いのMIKAMIにダイビングダブルニードロップ(左写真)。

再度コーナーに上る(右写真)、

KUDOダイビングダブルニードロップ(左写真)、MIKAMI返せず3カウント。

KUDO(22分50秒 ダイビングダブルニードロップ)MIKAMI
※KUDO5度目の防衛に成功。

MIKAMI、負けたか・・・。

KUDO「MIKAMIさん、MIKAMIさんは僕にとってずっとずっと、これからもずっと憧れの存在です。来年15周年、俺も負けませんし、MIKAMIさんもまたリングで闘いましょう。」右写真

MIKAMI「KUDO、俺はまだまだ終わらないからな、これからも!」左写真

ディーノと大石がリングに上がり、ディーノ「KUDOくん、おめでとう。こんな時になんだけど、しばらくやってなかったから久しぶりに自己紹介やろう?」右写真

まずはまこりん(左写真)。

そしてディーノ「もみじ饅頭のシンデレラといえば〜」「ディーノぉぉぉ↑」(右写真

「武道館のメインに立ちたいもみじ饅頭のシンデレラといえば〜」「ディーノぉぉぉ↑」
「そのためにこのベルトが欲しいもみじ饅頭のシンデレラといえば〜」左写真

ディーノが「欲しいのよ。KUDOくんじゃなくて、私がこのベルトを巻いて武道館のメインに立ちたい。」とKO-D無差別級に挑戦表明(右写真)。

KUDOは黙って股間を掴む(左写真)。

ディーノも掴み返す(右写真)。

GM「行動の意味はよくわからないけど、1月29日後楽園大会でKO-D無差別級選手権、決定です!」

全員をリングに(左写真

高木にDDT復帰が本当か聞くGM。高木「都市伝説です。」右写真

高木あいさつ「来年15周年ということで武道館大会を控えてますけど、ここはあくまで通過点なので、今DDTが一番勢いがあるってところで行きたいと思ってますので。この後も15年じゃなくて20年30年、100年までプロレス続けていきたいと思います。」左写真)。

「後楽園の時計は遅れている」とスクリーンの時計が急に2011年終了3分前になり、カウントダウン開始(右写真)。各選手が意気込みなどを述べる。

年が明けた(左写真)。

高木(右写真)とHARASHIMAを胴上げ。

DDTの2011年を振り返る映像。毎年のように今年も今日の映像まで入れて編集済み(左写真)。

年の最後はこのメッセージ(右写真)。

武道館大会のタイトルは「武道館ピーターパン」に決定。開始は16時、チケットは1月の後楽園大会から発売(左写真)。



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