KAIENTAI-DOJO “千葉プロレス祭” 1/8 千葉市民会館大会その7
第6試合 火野裕士、滝澤大志、梶トマト vs 関本大介、石川修司、タイガースマスク
滝澤とトマトが最初に入りトマトダンス(右写真)。

タイガースはヌンチャクパフォーマンス(左写真)。アウェーながら会場人気は高い。

最後に火野入場(右写真)。

先発はトマトとタイガース。ロックアップからタイガース腕を取る(左写真)、トマト切り返してホイップ。

タイガースはトマトの反撃に早くも「やめてくれ」ポーズ(右写真)。しかしレフェリーの目を盗んで股間へのニースタンプ。

ロープワーク、コーナーワークからトマトはアームドラッグ、タイガースはスカし(左写真)ドロップキック。滝澤と石川にタッチ。

ショルダーブロックの打ち合い(右写真)。

滝澤逆水平入れてショルダーブロック(左写真)。火野と関本にタッチ。

関本逆水平(右写真)、

火野も逆水平(左写真)、打ち合いに。

6人全員が場外に出るが火野と関本は客席でも逆水平合戦(右写真)。

滝澤とトマトは石川に可動式ファンタスティックフリップ(左写真)。

リングに戻ってもさらに逆水平合戦(右写真)。

滝澤も関本に逆水平(左写真)。5分経過。

トマト入ってチョップ、エルボーで攻めていくが関本はドロップキック(右写真)、ボディスラム、タイガースにタッチ。

左写真)、ヒザ蹴り3連打から踏みつけ。

石川ランニングニーリフト(右写真)、さらにニーリフト。腹の上に乗る。持ち上げてギロチンスロー、カウント2。関本にタッチ。

関本逆水平、カウント2。キャメルクラッチ(左写真)、トマトロープ。関本はタイガースにタッチ。

タイガースストンピング、トマトチョップ、エルボー、タイガース急所蹴り(右写真)。

タイガースブレーンバスター(左写真)、カウント2。

タイガースストレッチプラムで絞り上げる(右写真)、滝澤が入って逆水平でカット。

石川が入ってトマトの背中にパンチ、コーナーに詰めてヒザで圧迫。ボディスラムから逆片エビ(左写真)、トマトロープ。石川は関本にタッチ。10分経過。

関本入ってブレーンバスター(右写真)、カウント2。タイガースにタッチ。

タイガースはトマトをコーナーに詰めて挑発を交えながらパンチの連打(左写真)。

トマトはエルボー返す(右写真)、タイガースは地獄の皇太子は二度死ぬ。

タイガースエルボー、トマトは反転ドロップキック(左写真)、火野にタッチ。

火野ショルダーブロック(右写真)、関本が入るが火野はフライングショルダーブロック。

火野タイガースにボディスラム、タイガースソバット、ロープに飛ぶ、火野カウンターのバックエルボー、そして「FUCK YOU!」セントーン(左写真)、カウント2。

火野がロープに飛ぼうとするとタイガースはカニばさみで倒す、そして火野の背中を踏み台にして関本にダイビングタッチ(右写真)。

関本逆水平(左写真)、

火野も逆水平(右写真)。

火野は胸を突き出して関本の逆水平を受ける(左写真)。

さらに自分の手は後ろに回して逆水平を受ける(右写真)。

両者ロープに飛んでラリアット相打ちに(左写真)。

3回目(右写真)で両者ダウン、滝澤と石川にタッチ。

滝澤逆水平(左写真)、肩に担ごうとするが石川はブロック。

滝澤は正面から抱え上げて足横須賀(右写真)。

滝澤ドロップキック(左写真)。15分経過。
試合の途中ですがその8へ。