新日本 “WRESTLE KINGDOM V” 1/4 東京ドーム大会その14
棚橋フィッシャーマンバスターの形で担ぎ上げて(右写真)、

変形ファルコンアロー(左写真)。

再度担ぎ上げて(右写真)、

もう一発(左写真)。

棚橋ハイフライフロー(右写真)、カウントは2。

棚橋突っ込む、小島ショルダースルーでエプロンに出す(左写真)。

エプロンに立った棚橋を小島はラリアットで場外に落とす(右写真)。

小島エプロンに戻った棚橋をトップロープ越しに持ち上げて垂直落下式ブレーンバスター(左写真)

小島は棚橋をコーナー乗せて雪崩式フランケンシュタイナー(右写真)。

小島ラリアット、棚橋その腕めがけてダブルのハンマー(左写真)。腕取ってドラゴンスクリュー。

小島もう一度ラリアット狙う、棚橋かわす(右写真)。

小島左腕でラリアット(左写真)、カウント2。20分経過。

小島右腕でもう一発ラリアット(右写真)、これもカウント2。

小島ラリアット、棚橋かわして投げっ放しドラゴン(左写真)。

棚橋フルネルソン(右写真)、

ドラゴンで投げる(左写真)。

小島ラリアット、棚橋かわしてスリングブレイド(右写真)。

ロープに飛んでもう一発(左写真)。

棚橋コーナーからダイブ(右写真)、

ハイフライフロー風のクロスボディ(左写真)。

棚橋コーナーに上ってダイブ(右写真)、

ハイフライフロー(左写真)。

棚橋自身がバウンドするほどの一発(右写真)、これで3カウント。
棚橋(21分57秒 ハイフライフロー)小島
※棚橋が第56代王者に。

両手を挙げて喜ぶ棚橋(左写真)。

坂口征二顧問も祝福(右写真)。

ベルトに続きトロフィーも授与(左写真)。

「愛してまーす!」(右写真)

リクエストに応えてポーズ(左写真)。やっぱりこの形が一番理想なのかな。
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