NEVER.6〜ROAD TO THE SUPER Jr. 2DAYS TOURNAMENT 4/8 1st RING大会その6
第6試合 邪道、外道、内藤哲也、高橋裕二郎 vs 大家健、浪口修、マリーンズマスク、梶トマト
トマトダンスは今日も大ウケ(右写真)。

「NEVERのエース」内藤哲也入場(左写真)。

1回戦負けた選手による8人タッグマッチじゃなくてCHAOSとの8人タッグというのは意味がある(右写真)。

先発は「どうぞどうぞ」で内藤(左写真)、そして大家。しかしリングをぐるぐる回っただけでコンタクトないまま大家はトマトにタッチ。内藤も外道にタッチ。

ロックアップ、外道ニーリフト連打(右写真)、ストンピング。

外道ロープに振ってラリアット、トマトかわしてフライングエルボー(左写真)。ボディプレスはカウント2。トマトはマリーンズマスクにタッチ。

トマトが首投げ、マリーンズがトペ・アトミコ(右写真)。外道ガットショット、邪道にタッチ。

邪道ターンバックルにぶつけ、対角線コーナーに振って突っ込む、マリーンズはサルト・モルタルでかわしてウラカン・ホイップ(左写真)、浪口にタッチ。

浪口逆水平連打(右写真)、

邪道が逆水平返す(左写真)。裕二郎にタッチ。

裕二郎も逆水平(右写真)、ヘッドロック。

浪口ロープに振る、裕二郎ショルダーブロック。裕二郎が肩に担ぐ、浪口着地してドロップキック(左写真)。

浪口コーナーに詰めてショルダータックル、エルボー連打、ロープに飛ぶ、裕二郎キャッチしてスタンガン(右写真)。

ギロチンスローで再度ノド元をトップロープに(左写真)。5分経過。

裕二郎は浪口を場外に出す。場外で邪道が逆水平連打(右写真)、その間にコーナーバッグを外す。

リングに戻すと裕二郎がカバー、カウント1。むき出しのターンバックルに浪口を振る(左写真)。内藤にタッチ。

内藤も振る(右写真)。

内藤逆エビ固め(左写真)、浪口ロープ。邪道にタッチ。

邪道ストンピング、エプロンに出た浪口に逆水平5連発(右写真)、浪口真っ逆さまに場外転落。カウント19でリングに戻る。

邪道バックドロップ(左写真)、トマトがカット。邪道は外道にタッチ。外道首投げから顔面にトラースキック、これもトマトがカット。邪道にタッチ。10分経過。

邪道と内藤がダブルのブレーンバスター狙うが浪口は2人をDDTに切り返す(右写真)、マリーンズにタッチ。

マリーンズが2人にミサイルキック(左写真)。

邪道と内藤の2人を翻弄した末に内藤にドロップキック(右写真)。

場外に落とすとマリーンズとトマトがダブルのトペコン(左写真)。

マリーンズが邪道をリングに戻してスワンダイブのチョップ、邪道キャッチしてクロスフェース・オブ・JADOに(右写真)、トマトがカット。邪道は裕二郎にタッチ。

マリーンズ裕二郎にソバット、延髄蹴り(左写真)、トップロープ上での619。ここでついに大家登場。

大家がエルボー連打(右写真)、裕二郎ビッグブーツ。

大家ヘッドバット(左写真)、

裕二郎ビッグブーツ(右写真)。

裕二郎ベリートゥベリー(左写真)。

裕二郎コーナーに振って串刺しエルボー、大家かわす。そこに浪口がミサイルキック(右写真)。

大家ジャーマン(左写真)、3人でカット。

大家が再度バックを取る、裕二郎切り返して東京ピンプスの体勢に(右写真)、大家着地。

大家ガットショット、ロープに飛ぶ、内藤が入って2人でリフトアップ(左写真)

リミットレス・エヴォリューションに(右写真)。15分経過。

裕二郎ラリアット(左写真)、カウント2。

担ぎ上げて東京ピンプス(右写真)、カウント3。
裕二郎(15分50秒 東京ピンプス)大家

内藤がTシャツを脱いでプレゼントするが大家は怒りのあまり投げ返す(左写真)。もったいない。
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