新日本 “G1 CLIMAX XXI” 優勝決定戦 8/14 両国国技館大会その6



第6試合 Bブロック公式戦
後藤洋央紀(12点) vs ストロングマン(2点)

ストロングマンは入場するとバット折りパフォーマンス(右写真)。

後藤入場(左写真)。

ロックアップ(右写真)、ストロングマン後藤をぶん投げる。

そして腕立て(左写真)。

チョップの打ち合いからヘッドロック(右写真)、

ストロングマンは持ち上げて(左写真)落とす。

ストロングマンヘッドロック、後藤がロープに振ってショルダーブロックの打ち合い(右写真)、後藤は場外エスケープ。

ストロングマンが場外フェンスに後藤を振る、後藤切り返してストロングマンがフェンスに激突(左写真)。

後藤リングに戻るとローキック(右写真)、

ミドルキック(左写真)。

ワキ固めから腕固めに(右写真)、ストロングマンロープ。

後藤ミドルキック(左写真)、

再度ワキ固めに(右写真)ストロングマンロープ。

後藤が昇天狙うがストロングマンは切り返してブレーンバスター(左写真)。

ストロングマンは野人ダンス(右写真)、

足踏みして(左写真)、

ラリアット(右写真)、カウント2。

そしてアルゼンチンバックブリーカー(左写真

ストロングマンエルボー、コーナーに振って突っ込む後藤かわして串刺しニールキック(右写真)。

エルボードロップ(左写真)。

後藤はストロングマンの後頭部にラリアット打ち込んでチキンウィングアームロック(右写真)。

ストロングマンは腕を固められたままボディスラムに(左写真)。

ストロングマンチョークスラム(右写真)、カウント2。

ストロングマンラリアット、後藤も腕を出して相打ちに(左写真)。

3発目で後藤の勝ち(右写真)。

後藤昇天狙う、ストロングマンブロック(左写真)。

ストロングマン逆に持ち上げるとアルゼンチンバックブリーカー(右写真)、

後方に落とし(左写真)全体重を掛けて片エビ固め、カウント3。

ストロングマン(7分27秒 ブロックバスター)後藤
※後藤12点、ストロングマン4点で全日程終了。

後藤がまさかの伏兵に足をすくわれて脱落。ストロングマンは2勝が鈴木みのると後藤洋夫紀と結果的にキーマンになった感。



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