新北京プロレス JAPAN TOUR 2011 2/11 1st RING大会その5



第四比賽 伝國の玉璽争奪戦! 玉璽争奪スクランブルバンクハウス皇帝ラダーマッチ
<秦王>始皇帝 vs <蜀帝>劉禅公嗣 vs <性王>偏腿王 vs <大秦国王>安敦 vs <愛新覚羅>ヌルハチ vs <大奴隷>三四六

全くもって意味のわからないカード紹介画像(右写真

偏腿王入場(左写真)。

スクランブルバンクハウス形式なので各選手は客席に散らばってカウントダウンを聞く。偏腿王の背中には「変態」の文字。(右写真

ヌルハチも来た(左写真)。

ヌルハチを睨みつける偏腿王(右写真)。

なんか凛々しい偏腿王(左写真)。

前回皇帝から奴隷にまで落ちぶれた三四六(右写真)。

真琴姫が玉璽を設置(左写真)。

試合開始、ヌルハチと偏腿王がリングインするなりエルボーの打ち合い(右写真)。

ヌルハチはローションを全身に(左写真)。

しかし偏腿王はそれに構わずタコ殴り(右写真)、ストンピング。

安敦と三四六がラダーに上る(左写真)。

チョップを打つごとに「チチョリーナ!」「桜樹ルイ!」などとソッチ系の女優名やビデオのタイトルを口にする両者(右写真)。最後に三四六「風間ルミ!」「狂った果実!」いや、それは・・・。あと「エマニエル夫人」も違うと思う。

2人で首を絞め合ってると偏腿王にラダーごと倒される(左写真)。

始皇帝と劉禅の局面。何も解説はなかったが、劉禅とは劉備玄徳の息子で蜀帝を継いだものの、全く凡庸で魏に自分の身を守ることを条件に降伏した三国志登場人物中最大級のアホキャラ。それでバカボンメイクか。始皇帝が劉禅の腕をひねる(右写真)、劉禅は切り返そうとするが切り返せない。

ロープワークでもお見合い状態連発(左写真)。

始皇帝にガットショットからすくい投げ(右写真)、

全員すくい投げ(左写真)。

そして欽ちゃんジャンプ?(右写真

わかってるのかわかってないのかわからない(左写真)。

安敦が劉禅の首にラダーを引っ掛けて回転させる(右写真)。

次々にラダーに激突(左写真)。

偏腿王はよけたはずのところ後頭部にヒット(右写真)。

これは痛い(左写真)。

安敦がやめさせる(右写真)。

安敦ラダーを立てて上る(左写真)。

ヌルハチが下からローションミスト(右写真)。

代わってヌルハチがラダーに上る、三四六がキック(左写真)。

三四六ヌルハチごとラダーを持ち上げて(右写真

バックフリップで振り落とす(左写真)。

安敦がラダーに上る、後ろから偏腿王が捕まえる(右写真)。

偏腿王がバックドロップ、始皇帝が飛びついてネックブリーカードロップの合体技(左写真)。

共闘するかと思いきや始皇帝は偏腿王にスピアー(右写真)。

始皇帝がラダーに上る、安敦がカンチョー(左写真)、場外に出す。



試合の途中ですがその6へ。