ZERO1 “2011プロレス初め” 1/1 後楽園ホール大会その7



関本パワーボム狙う、日高はウラカン・ラナに切り返そうとするが関本ブロック(右写真)。

再度持ち上げて(左写真)、

シットダウンパワーボムに(右写真)、カウント2。

関本コーナーに上ってフロッグスプラッシュ(左写真)、カウント2。

関本ラリアット、日高かわしてハイキック(右写真)、ダブルノックダウン。日高先に起き上がってカバー、関本2で返す。

日高ヒザ蹴り連打、関本キャッチするとリフトアップして(左写真)、

ターンバックルに(右写真)。

日高ミスティフリップ(左写真)、カウント2。

日高打撃コンボ、ハイキックはかわされるがソバットをヒット(右写真)。

飛びついて(左写真

ショーンキャプチャーに(右写真)。

この技の開発者であるFUNAKIも力が入る(左写真)。

日高一旦立ち上がって再度ヒザ十字に(右写真)、関本ロープ。

日高ローキック(左写真)、

関本逆水平(右写真)の打ち合い。

日高ミドルキック(左写真)、

関本それをキャッチしての逆水平(右写真)。

日高アイルビーバック、関本キャッチ(左写真)。

垂直落下式ブレーンバスター(右写真)、カウント2。25分経過。

関本ラリアット(左写真)、カウント2。

関本ジャーマンスープレックス(右写真)、これも2。

関本ラリアット、日高はその腕目掛けてドロップキック(左写真)。

日高右ハイキック、関本はラリアットで打ち落とす(右写真)。

しかし日高は左ハイキック(左写真)。

さらに右ハイキック(右写真)。

日高エルボー連打(左写真)、

日高ハイキック、関本かわす(右写真)。

関本日高の両足をつかむ(左写真)。

持ち上げて肩車に(右写真)、

そこからまさかのクロイツ・ラス!(左写真

ブリッジでがっちり固めて(右写真)カウント3。

関本(28分1秒 ジャーマンスープレックスホールド)日高

関本の腰にベルトが戻る(左写真)。

日高と抱き合う(右写真)。

王者・関本(左写真)。「次は田中将斗挑戦して来い!」と次期挑戦者を指名。去年高梨に勝って飯伏を指名したのとすげえかぶるがまあいいか。試合は良かったし。



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