全日本 "2012プロレスLOVE in 両国 Vol.14" 3/20 両国国技館大会その11
秋山距離を取る(右写真)。

串刺しニーアタック(左写真)。

エクスプロイダー(右写真)。

後頭部にヒザ蹴り(左写真)、

そしてエクスプロイダー(右写真)、カバー、カウント2。

秋山ヒザ蹴り連打(左写真)。

武藤3発目をキャッチするが(右写真)、

秋山は左脚で後頭部にヒザ蹴り(左写真)、

そして右脚でヒザ蹴り(右写真)、カウント2。

秋山リストクラッチ式エクスプロイダー(左写真)、武藤はこれも2で返す。

秋山ロープに飛ぶ、武藤ジャンプして(右写真)、

フランケンシュタイナー(左写真)、

エビに固めるが(右写真)カウントは2。

秋山ヒザ蹴り4連打(左写真)、カバー、カウント2。

秋山リストクラッチでホールドし(右写真)、

持ち上げて(左写真)、

スターネスダストα(右写真)、これでカウント3。
秋山(18分21秒 スターネスダストα)武藤
※秋山3度目の防衛。

馳会長からベルトを受け取る秋山(左写真)。

村山レフェリーが手を上げる(右写真)。

諏訪魔を始め(左写真)秋山に挑戦したい人間が続々とリングサイドに。

秋山「お前らいっぱい来やがってこの野郎!」曙には「横綱、来てくれてありがとう。でもな、お前らチャンピオン・カーニバルで勝って来い!俺はグローバル・タッグリーグで忙しいんだよ。」(右写真)

秋山KENSOに「お前は違う。他の奴、しっかり勝って来い。待ってるぞ。」(左写真)

それでもKENSOが「僕が必ず三冠のベルトをこの全日本プロレスに取り戻す!いいですか!あそこにいるノアファンのバカヤローどもにゼンニッポン、イヤー!をビチッと決めたいと思います。ゼンニッポン、イヤー!」で締める(右写真)。

上半身脱いでエル・アギラ・インペリアル(左写真)。
世界タッグは奪還、三冠ヘビーとアジアタッグはチャンピオン・カーニバルとジュニアタッグリーグ待ち。そして世界ジュニアはDDT内での防衛戦に。大会としては非常にいい感じではあった。
観戦記INDEXへ。
