DDT "NON-FIX April Special" 4/8 1st RING大会その5
第3試合 高木三四郎&高尾蒼馬 vs 福田洋&彰人
今日も踊れないため体育座りの福田(右写真)。

彰人他のメンバーは「行くぜっ!怪盗少女」踊る(左写真)。

ニラ「今踊んなかった奴いたな?お前か?お前に後楽園で何があった?」(右写真)

彰人「僕が勝ちました!いや、二人で勝ちました!」(左写真)

ニラ「じゃあこの話は終わりだ。武道館までノーストレスで行ってくれ。」
福田「それもあんまりすっきりしたいというか、何か目標が欲しいですね・・・。」(右写真)

そこに反体制派がベルト持って入場(左写真)。

福田「タイトル賭けるってのはどうでしょう?」さっきの松永の正論が吹き飛ぶ発言・・・
高木「このタッグのベルトか?いいだろう、ちょうど俺たちも防衛回数増やしたいところだったんだ。お前らみたいな汁挑戦者は歓迎だ。」(右写真)

それを聞いたGM「勝手に決めないで下さいよ!そういうことは私を通してください!」
高木「お前が勝手に休んだ時にな、GM代行の飯伏が『タッグタイトルマッチは俺たちが勝手に決めていい』って決定したんだよ!」(左写真)
GM「ええ・・決定したんですか?じゃあしょうがない、今からそっち行きますよ。」
第3試合 KO-Dタッグ選手権
高木三四郎&高尾蒼馬(王者組)vs 福田洋&彰人(挑戦者組)
GMがリングに入り、慌ただしく王者組からのベルトの返還(右写真)。

GMがベルトを掲げる(左写真)。

福田がゴング前に先制攻撃(右写真)。

彰人も遅れて攻撃参加、高尾を場外に出す(左写真)。

福田パンチ(右写真)、

ニーリフト(左写真)。

え、もうパーフェクトプレックスの体勢?(右写真)

やっぱり行くのか?(左写真)

投げた!(右写真)

固めた!(左写真)しかしカウントは2!

高尾は呆然とする福田に延髄蹴り(右写真)、

高木GTS(左写真)。

高尾クネクネから(右写真)、

ボマイェ(左写真)、カウント3。
高尾(57秒 ボマイェ)福田
※第42代王者組が4度目の防衛。

記憶が飛んだらしい福田(右写真)。

福田「試合やらせろ!」と高木に挑んで行くが高木は当然「今終わったじゃねえか!」と取り合わない(左写真)。

高木「なんか賭けねえとやらねえ。そうだ、お前たち負けたら解散、ってのはどうだ?」
それを聞いてディーノたちが入ってくる(右写真)。

ニラ「DDTの解散でもなんでも賭けてやるよ!」(左写真)
全員「いや、それは困る」と止める。しかし負けた方のユニットが解散する?ということであいまいなまま試合開始。
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