那須高原自然学校プロレス 2012/5/6 那須町野外研修センター大会その6



飯伏両手に打ち上げ花火持って前進(右写真)。

ジェネリコを撃つ(左写真)。

今回ビニール傘を開いて防御しようとしてた人もよく狙われてた気がする。その様子を前から撮る鳥羽さん(右写真)。

花火を撃ちつつジェネリコを踏みつける(左写真)。55分経過。

満足気な表情(右写真)。

新たに花火パックをもらうが開け方がわからない(左写真)。

しばし悩んだ末にキャンプファイヤーに突っ込む(右写真)。

ひどいことに(左写真)。

ついにHARASHIMAが反撃に(右写真)。

木に隠れたつもりの飯伏(左写真)。

それをHARASHIMA、ばってんらの包囲網が囲み射撃(右写真)。

飯伏被弾(左写真)。

段差に隠れた飯伏(右写真)。

ジェネリコが鹿狩りでもするかのようなきれいなフォームで狙い撃ち(左写真)。

横から(右写真)。

冷静沈着に段差の向こうの飯伏を撃つジェネリコ(左写真)。花火という点においてはケニーより上だった。

ついに銃撃戦を諦めて出てきた飯伏にジェネリコはチョップ(右写真)。飯伏「花火、危ないからやめましょう・・・」

HARASHIMAが川を走って伊橋に蒼魔刀(左写真)、カバーは飯伏がカット。ついに60分経過。

飯伏はばってんを肩に担ぐと(右写真)、

風呂に槍(左写真)。

ドラム缶風呂をひっくり返す(右写真)。

湯気の中カバー(左写真)、カウント2。

高尾のボマイェを喰らい、立ち上がれない飯伏(右写真)。

高尾がテーブルへのブレーンバスター狙ってテーブルをセット、ジェネリコを持ち上げるがジェネリコブロックして逆に持ち上げる(左写真)。

何度かの掛け合いの末ジェネリコが持ち上げる(右写真)、

垂直にテーブルに!(左写真

横から(右写真)。

片エビ固め(左写真)、カウント3。

ジェネリコ(63分38秒 Brainbustaaaaahhhhh!!!!!)高尾

飯伏が週プロの山口カメラマンを引き倒す(右写真)。

超至近距離から花火で背中を(左写真)。

まだやめない飯伏(右写真)。

今度は鳥羽カメラマンを襲う(左写真)。「バカ飯伏やめろ!カメラ高ぇんだぞ!」

顔に直撃弾を喰らい髪の毛がチリチリになってしまった木曽レフェリー(右写真)。

ジェネリコ「こんな貴重な経験をさせてくれてありがとう。」左写真

飯伏「燃やせませんでした。もう花火はしません。」右写真
最後はジェネリコが「ウノ!ドス!トレス!自然学校!!」で締める。

いたずらっ子は松井レフェリーにタイツをつかまれて連行されて行きましたとさ(左写真)。終わり。終わり。

15時35分に那須町野外研修センターを出たツアーバスは何度か渋滞に引っかかったものの、19時25分に東京駅八重洲口に到着。皆言ってるけど「史上最凶」だったなあ。天気も飯伏も。そして直前オファーであれだけ頑張った高尾蒼馬とばってん多摩川はえらい。



路上観戦記INDEXへ。