DDT "KING of DDT TOKYO 2012" 6/30 1st RING大会その15



ディーノヒザを叩いて立ち上がる(右写真)。

ディーノパンチ(左写真)、

ウラノパンチ(右写真)、

ディーノパンチ(左写真)、

ディーノパンチ(右写真)。

両者ヒザ立ちでパンチの打ち合い(左写真)。

ディーノ張り手(右写真)、

ウラノも張り手(左写真)。

ディーノ垂直落下式ブレーンバスター(右写真)、ウラノはカウント1で立つ。15分経過。

ディーノもう一発(左写真)、

三連発(右写真)。

ディーノは男色ドライバーに行くが、ウラノは持ち上げて(左写真)、

ヒザ砕きに(右写真)。

ウラノファイヤーサンダー(左写真)、

そしてヘッドロック(右写真)。

ディーノはキス(左写真)。

これはどういう状態?(右写真

ディーノ放さない(左写真)。

ウラノ上に(右写真)。

まだ放さない(左写真)。

腕を取る(右写真)、

1回戦で見せたアナルコンダバイスに(左写真)。

ウラノの力が抜ける(右写真)。

ディーノ持ち上げて(左写真)、

男色ドライバー(右写真)、カウント3。

ディーノ(17分53秒 男色ドライバー)ウラノ
※トーナメント準決勝第2試合はKUDO vs ディーノに決定。

ディーノ勝ち名乗り(左写真)。

「2回戦突破」の2か勝利のVサインか?(右写真

GMが準決勝進出者4人をリングに呼び込む。HARASHIMAはTシャツ着ながら出てくる(左写真)。

各人のトーナメント準決勝・決勝に向けての抱負を聞く。ケニー(右写真)考え考え日本語で「4年が経って、心の準備ができました。またシングルで飯伏さんと闘いたい。」
HARASHIMA「飯伏vsケニーが見たいって人もいるだろうけど、DDT15周年、自分がずっといた団体の武道館のメインに立ちます。」
KUDO「武道館のメインで飯伏とやりたいというのもあるけど、まず、自分からベルトを獲った男色ディーノ、一勝をめざします。」

ディーノは全員に手を挙げさせて「宣誓!我々準決勝に残った4人は、プロレスマン精神に則り、汚いこと卑怯なこと全部ひっくるめて、正々堂々とドラマティックドリームを見せることを誓います!」と宣誓(左写真)。

7/8の準決勝第1試合はこのカード(右写真)。ここまでの対戦成績はケニーの2勝1敗。

準決勝第2試合は手の合うこの2人(左写真)。4回見た記憶あるが(他にもあるかも)、その限りではディーノが3勝1敗。



失神して担架で控室に運ばれた入江だが、試合後は元気に出て来た(右写真)。それだけでなく翌日のワラビー×DDTのKUDOの代打も務めることに。タフだ。



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