DDT "Road to Budokan 2012" 7/22 後楽園ホール大会その4
第2試合 高木三四郎、高尾蒼馬、坂口征夫 vs 佐藤光留、中澤マイケル、タノムサク鳥羽
鳥羽セーラー服で入場(右写真)。

マイケルはナース服(左写真)。

佐藤はスクール水着(右写真)。ド変態團+鳥羽の兄貴。

佐藤「武道館のメインが飯伏とケニーにほぼ決まりました。その2人が最初に闘ったのが4年前のビアガーデンプロレス。その2人が武道館のメインに立つわけです。しかし、その日のセミは佐藤光留vs中澤マイケルでした!ゴールデンラヴァーズと変態團、どこでこんなに差が付いてしまったのでしょう?」(左写真)

佐藤さらに「マイケルが最近絶好調です。不妊治療の方も絶好調です。昨日マイケルから電話がかかって来て、『こんなに早く坂口と対戦して、ハードヒットのお返しができる日が来るとは思ってなかった!俺はプロレスラー、俺のホームであるプロレスのリングでボコボコにしてやる!』と。」暴走するひかるんのマイクにおののくマイケル(右写真)。

2人を残して4人がリングを降りたため必然的に先発は坂口とマイケル。坂口がマイケルにパンチ(左写真)。

ネックロック(右写真)からヒザ蹴り、

グラウンドでのヒザ蹴り(左写真)。佐藤がカット。坂口は高尾にタッチ。

高尾首投げからドロップキック、2発目はフェイントから(右写真)。カバー、カウント2。

高尾がロープに飛ぶ、マイケルは前を全開にしてビビらせる(左写真)。

そしてドロップキック(右写真)。

マイケルロープに飛ぶ、さっき高尾がやったようにフェイントかと思ったら顔のすぐ前で腰を振る(左写真)。佐藤にタッチ。

佐藤身kドルキック、首投げからサッカーボールキック(右写真)、カウント2。鳥羽にタッチ。

鳥羽コーナーに上ってダイビングフットスタンプ(左写真)、カウント2。

ボディアッパー、ヒザ蹴り(右写真)、カカト落とし。

バズソーキック(左写真)、

高尾ブロックしてトラースキック(右写真)。バックスタバー打ち込んで高木にタッチ。

高木ドラゴンリングイン(左写真)、

鳥羽はパンチで迎撃(右写真)。

鳥羽ローキック、ソバット、ミドルキック、高木ブロックしてクローズライン(左写真)。

高木コーナーに振って串刺しエルボー(右写真)からリバーススプラッシュ、カウント2。

高木チョップ、鳥羽ローキック(左写真)。高木逆水平、鳥羽ローキック、フック、ジャンピングハイキック、佐藤にタッチ。

佐藤ミドルキック3連打(右写真)、ローキック2連打、カバー、カウント2。

さらにローキック、ミドルキック、バックの取り合いから佐藤はアンクルホールドに(左写真)、高尾カット。鳥羽が入って高尾にパンチ。5分経過。

高木は鳥羽と佐藤の2人をコーナーに振り、まとめて担ぐと(右写真)、

バックフリップ(左写真)、坂口にタッチ。佐藤もマイケルにタッチ。

マイケルチョップ(右写真)、

佐藤張り手(左写真)。マイケル「アツくなって来たぞー」とナース服を脱ぎ出す。

佐藤は脱ぎかけのマイケルを三角絞めに(右写真)。

佐藤がローション垂らしてブレーク(左写真)。

佐藤が坂口にバックドロップ(右写真)。

マイケルにローション(左写真)。

アルティメットべノムアーム狙うが、高木が入ってドロップキック(右写真)、鳥羽のスカートをはぎ取るとそれでマイケルの体のローションを拭き取る。

坂口ハイキック、飛びヒザ蹴り(左写真)。

さらにヒザ蹴り連打(右写真)。

キック連打(左写真)、

飛びついて(右写真)、

十字に(左写真)。ニアロープだったが手足を全部固められマイケルはタップ。
坂口(7分58秒 変形飛び付き十字固め)マイケル
坂口征夫のプロレスデビュー戦は無事終了。
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