DDT “武道館ピーターパン〜DDTの15周年、ドーンと見せます超豪華4時間SP!〜” 8/18 日本武道館大会その15
ついに被爆してしまったディーノ。透明人間がゆっくり覆いかぶさる(右写真)、カウントは2。

ディーノ立ち上がる(左写真)。

ここで「エトピリカ」が流れ、ディーノも松井レフェリーもスローに(右写真)。

「私の名前は男色ディーノ。ゲイレスラー。私のようなレスラーが武道館のリングに立てるのもは、ここがDDTだから。だからこそ私はDDTにしかできない闘いにこだわっている。」とモノローグ(左写真)。

「私はアンカーとして、メインにつなげなければならない。負けてなんかいられない。」(右写真)

モノローグ終了、透明人間がディーノをロープに振る(左写真)、

ディーノ寸前で止まる(右写真)。

透明人間と同体でロープに(左写真)。

爆破(右写真)。

ディーノカバー(左写真)、

今度は透明人間のモノローグ(右写真)。実は透明人間は15年前からDDTにいたらしい。

プレ旗揚げ戦の映像(左写真)。

旗揚げメンバー、高木、野沢、三上(右写真)。

若き高木(左写真)。

10年前には新日本の興行への提供試合の形で武道館を経験(右写真)。しかし団体の規模は全く違った。

DDTの歴史を順に追い、ゴールデンラヴァーズの紹介に(左写真)。

突然ここでケニーのインタビューが挿入(右写真)。え、メインへの煽り?

飯伏のインタビューも(左写真)。

ファイルが閉じられモノローグ終了(右写真)。これは一体・・・・。

明転して透明人間がキックアウト(左写真)。

透明人間ガットショット(右写真)からスタナー連打、

ディーノふらつきながらロープに(左写真)。

2発目まではこらえていたディーノが3発目でついにロープに接触(右写真)。3発目の爆破は四面全部だ!

ディーノは松井レフェリーを伏せさせて(左写真)、

透明人間をその上に(右写真)。

そして自分が覆いかぶさる(左写真)。大仁田が電流爆破でそうしていたように。

爆破(右写真)。

明転すると爆破のショックであおむけになったディーノの姿が(左写真)。

透明人間は片エビ固めに(右写真)、

松井レフェリーカウント開始(左写真)、

3つ入る(右写真)。
透明人間(16分16秒 爆破からの片エビ固め)ディーノ

ディーノは透明人間の肩を借りて退場(左写真)。

ステージで止まり(右写真)、

マイクを取ると透明人間に向ける。透明人間(声は高木)「DDTを旗揚げして15年、いろいろあったよ。でもそんなこと、これから始まる歴史に比べたらどうってことねえよ!メインではDDTの未来を見せてやる。おい、心の準備はいいか?ミュージック、スタート!」(左写真)すぐにケニー・オメガのテーマ。これは凄い。凄いとしか言いようがない。
そしてメイン、その16へ。