キャンプ場プロレスリング・オム “ネイチャーマニア2” 2012/9/9 ネイチャーランド・オム大会その6
飯伏は背負子を担いでディーノのスクーターで移動(右写真)。

白樺広場に戻ると立派なキャンプファイヤーが(左写真)。悪い予感しかしない。

大石もロケット花火使い出す(右写真)。

標的は伊橋(左写真)。

至近距離から発射(右写真)。しかし伊橋に当たったロケット花火は大きく方向を変え池の方まで飛んで行く。遠くで安心していた観客びっくり。60分経過。1時間超えたか・・・。

かと思うと突如始まるレスリング(左写真)。

もう誰が敵だか味方だかどうでもよくなってる様子(右写真)。

そこにメカ三四郎。「ファイヤー蒼魔刀!」と予告(左写真)。

マイケルとばってんが飯伏を捕まえる(右写真)。

メカ三四郎両ヒザの花火に火を点けて蒼魔刀、また飯伏かわしてマイケルとばってんに誤爆(左写真)。

暴発するメカ三四郎(右写真)。

飯伏が自転車に乗って突進(左写真)、

しかしメカ三四郎かわし(右写真)、

飯伏はキャンプファイヤーに突っ込む(左写真)。

転がって逃げる(右写真)。松井レフェリー「お前、どこのベルト持ってると思ってんだ!」

ここで鳥羽が「秘策」シャイニングフィンガーに。ムースをグローブに付けてキャンプファイヤーにかざす(左写真)。しかし一向に火が点かないままグローブだけが熱くなったため終了。鳥羽さん・・・・。

メカ三四郎は頭の花火に点火(右写真)。

しかし飯伏の方に突っ込むわけでもなくひたすら暴走(左写真)。何だったんだ?65分経過。

大石と伊橋はいつの間にか池に(右写真)。水温今回も相当冷たかったようだ。

水の掛け合い(左写真)。

メカ三四郎は最終兵器ファイヤードリルを装着(右写真)。

突撃するが当然のように飯伏かわしてメカ三四郎は水没(左写真)。しかしこのメカは水ですぐ停止するわけではないらしい。

飯伏はそこにあった消防用ホースでメカ三四郎に放水(右写真)。

残りの花火でディーノ、大石と一斉射撃(左写真)。

横から(右写真)。

飯伏フロッグスプラッシュ(左写真)。

まさにスプラッシュ(右写真)。70分経過。

そしてムーンサルトプレス(左写真)、カウント3。
飯伏(70分35秒 ムーンサルトプレス)メカ三四郎

水から上がった飯伏(右写真)。

疲労困憊のメカ三四郎(左写真)。

勝利を喜ぶほもいろクローバーZ(右写真)。

マイケルの左胸には穴のような火傷が(左写真)。

頭にもいつできたのか傷が(右写真)。

ディーノ「いえーい!」でごまかす(左写真)。

「3、2、1、来たな、来たな、PK!」というわけわからんセリフで締め(右写真)。

さすがの飯伏もやり切った表情(左写真)。

マスコミ用記念撮影(右写真)。

ファンとの撮影に応じるディーノ(左写真)。

バス組は16時半出発。選手がバスツアーの見送りに(右写真)。

飯伏と大石(左写真)。
帰りも渋滞に引っ掛かったものの、19時には新宿着。面白かった。でも来年からは形変えた方がいいかなあという気も。
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