DDT “NON FIX〜12.1” 1st RING大会その5



第4試合 高木三四郎、MIKAMI、美月凛音 vs 星誕期、佐々木大輔、アントーニオ本多

聖衣をチンされた凛音は赤のシャツ、網シャツをチンされたMIKAMIは上半身裸でリングイン(右写真)。

佐々木一等兵がMIKAMIの網シャツ+聖衣着用(左写真)。

うわ、イマチ大佐まで!(右写真

MIKAMIが当然文句言う(左写真)。

モンスター・アーミーが攻撃開始(右写真)。

場外戦、高木と星誕期チョップの打ち合い(左写真)、この後凛音の聖衣入れをドッジボールのように投げつけ合う。

ダブルのビッグブーツからアントンはホーガンポーズ(右写真)。

MIKAMIと凛音は2人を場外に落としダブルのプランチャ(左写真)。

リングに戻るとアントンは凛音の顔面を踏みつける(右写真)。佐々木にタッチ。

佐々木ロープに振ってバックエルボー(左写真)、星誕期にタッチ。

星誕期パンチ、ボディスラム、ブレーンバスター(右写真)、カウント2。また佐々木にタッチ。

佐々木ペガサス流星拳(左写真)、アントンにタッチ。5分経過。

アントンフストンピング、首投げからフィストドロップ(右写真)、カウント2。

エルボーの打ち合い、凛音はミドルキック(左写真)。

ロープに振る、アントン切り返す、凛音コルバタ(右写真)、高木にタッチ。

高木ドラゴンリングイン、アントンガットショット。アントンロープに振る、高木切り返してドロップキック(左写真)。

コーナーの星誕期に凛音の聖衣入れを投げつける(右写真)。なんでも凶器というか試合の盛り上げに使うところはさすが高木。

高木アントンをコーナーに振って串刺しエルボーからリバーススプラッシュ(左写真)、カウント2。

高木サンダーファイヤーパワーボム狙う、アントン背後に着地してスリーパー(右写真)、

高木ヒジでブレーク、ロープに飛ぶ、アントンはカウンターのテーズプレス(左写真)からフォアアームドロップ、カウント2。

アントンパンチの4連打からダスティ(右写真)、

アントンコーナーに上る、高木ドロップキックでエプロンに落とすとぶっこ抜き雪崩式ブレーンバスター(左写真)。MIKAMIにタッチ。アントンも佐々木にタッチ。

佐々木MIKAMIをロープに振ってドロップキック(右写真)。

佐々木トラースキック、MIKAMIかわしてスク〜ルボ〜イ(左写真)、

佐々木切り返してクリップラー・クロスフェース(右写真)。

MIKAMI立ち上がるとデュランダル、フェースカットからミッキーブーメラン180(左写真)。

コーナーに上って450°スプラッシュ(右写真)、アントンがカット。凛音にタッチ。

凛音ミドルキック連打、ロープに振ってレッグラリアット(左写真)、カウント2。

凛音バック取る、佐々木切り返して投げっ放しジャーマン、凛音着地してジャンピングニーアタック(右写真)、カウント2。

凛音がペガサス流星拳打つが聖衣がないため威力もなし(左写真)。

逆に佐々木がペガサス彗星拳(右写真)。

星誕期、アントンが入って串刺し3連発(左写真)。

星誕期ロープに振ってフラップジャック(右写真)。10分経過。

星誕期アルゼンチンバックブリーカー(左写真)、MIKAMIがカット。

一等兵のマシンガン発射(右写真)。

そしてイマチ投下(左写真)、カウント3。

星誕期(11分3秒 イマチ投下)凛音

GMがリングに上がり、12/23後楽園で高木&天コジと対戦するモンスター・アーミーの3人を選びたいとアントンに。アントンは「モンスター・アーミーは常に4人(今日火野いないけど)」と主張(右写真)。

GM「相手新日本さんだし。」
アントン「バカヤロー!そんなもん電話すりゃいいじゃんか!」左写真
GM「善処しますけどね。」

敬礼(右写真)。



休憩時間、そのまま網シャツで売店に立った佐々木一等兵(左写真)。しきりに「恥ずかしい。恥ずかしい。」と連発。



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