KAIENTAI DOJO CLUB-K SUPER in 後楽園ホール 6/1その8



真霜サスケを鉄柱に振る、真霜突っ込む、サスケかわして真霜は鉄柱に誤爆。サスケリングに戻ると何かに祈りを捧げ(右写真)、

鉄柱からのトペ・コン・ヒーロ(左写真)、

見事にヒット(右写真)。20分経過。

真霜をリングに戻すとコーナーからセントーン・アトミコ(左写真)、これがヒットし本人もびっくりしながらカバー、カウント2。

サスケは真霜をイスに座らせる(右写真)。

コーナーに上って(左写真)、

もう一発セントーン・アトミコ(右写真)、

これはかわされイス直撃(左写真)。

真霜垂直落下式ブレーンバスター狙う(右写真)、

サスケ着地してキック、真霜ブロック(左写真)。

真霜真剣(右写真)。

再度垂直落下式ブレーンバスターに行くがサスケは身を翻して(左写真)、

背後に着地するとスクールボーイ(右写真)、カウント2。

再度足をすくって(左写真)、

スクールボーイ(右写真)、これもカウント2。

サスケ真霜を飛び越えて(左写真)、

回転エビ固め(右写真)、カウント2。

サスケイリュージョンキック(左写真)、コーナーに上る。

しかし真霜はそれを捕えて高く差し上げる(右写真)、

垂直落下式ブレーンバスターに(左写真はいけないものが見えていたため加工してます)、これでカウント3。

真霜(22分52秒 垂直落下式ブレーンバスター)サスケ
※第11代王者が8度目の防衛。

大石がリングに飛びこみベルトを強奪。マイクを取ると「挑戦を表明しに来たんだ!」右写真

「ベルトを盗るとか、そういうことをしたいわけじゃないのでこれは返す。今はDDTにいるけど、KAIENTAI-DOJOでやり残したこと、それはお前に勝つこと、そしてベルトを取ること。」とベルトは返す(左写真)。

ところがコミッショナーが「しつこく挑戦状が来ているので読みます。」と。内容は6/17大阪ミナミ・ムーブオンアリーナ大会と場所を指定してのタイガースマスクの挑戦(右写真)。

コミッショナー「これより前だと日程がないんですけど。」
大石「別に…いつだっていいんですけど…」とベルトより真霜拳號との闘いを希望。
真霜「本当に後でいいんだな?」
大石「しょうがないっす。」
真霜は苦笑(左写真)。結果6/24横浜にぎわい座大会に決定。タイガースが17日に王座奪取しても真霜とのシングル、真霜が防衛すれば選手権試合となる。

真霜「ちょっと無茶苦茶な試合だったけど、ザ・グレート・サスケに勝ったぞ!この団体のチャンピオンは俺だよ。よーく見とけ、大阪、横浜を越えてまたこのベルトを持って帰って来てやるよ!」右写真

ベルトを掲げる(左写真)。

今度はタオル(右写真)。

マスコミ用撮影(左写真)。

しかし、これだけの質でなんで客入らないのかねえ?まあ、自分もゲスト参戦選手目当てではあったが。



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