"雨ニモ負ケズ ユニオン in 下北" 6/17 北沢タウンホール大会その4



第3試合 高木三四郎&松田慶三 vs 美月凛音&福田洋with風間ルミ

福田「僕は5月の後楽園大会で、風間ルミさんをこの手に取り戻しました!今日から風間さん、美月さんと3人で、プロレス界、そして日本の芸能界を変えていきたいと思います!僕はもう、風間さんを絶対手放しません。どんなナイスバディが目の前に現れようと、僕は風間さんに一生愛を捧げたいと思います。さあ誰でもいい、かかって来い!」右写真

高木&慶三が入場、コーナーに上る。高木三四郎、下北で久々のファイヤーポーズ(左写真)。

なんだか一般人にはわからない会話をする2人(右写真)。

先発は高木と凛音。高木「ヘイヘイヘイ!」と足踏み(左写真)。

手四つ、高木ガットショットからヘッドロック、凛音ロープに振る、高木ショルダーブロック(右写真)。

高木ロープに飛ぶ、凛音リープフロッグでかわしてドロップキック(左写真)。両軍タッチ。

ロックアップ、福田ヘッドロック、慶三がロープに振ってショルダーブロックの打ち合い(右写真)。

慶三ガットショット、ヘッドロック、福田ロープに振る、慶三ショルダーブロックで吹っ飛ばし(左写真「ヤングボーイ!」福田は凛音にタッチ。

慶三ロープに振ってクローズライン、凛音は側転でかわしてドロップキック、エルボー連打(右写真)。慶三ボディスラム3連発、高木にタッチ。

高木もボディスラム連発(左写真)。背中にダブルパンチ、カバー、カウント2。慶三にタッチ。

慶三は凛音をブレーンバスターの体勢に。片腕で支える。それを見た福田「凄い・・・」と感心(右写真)。5分経過。

高木入ってダブルのブレーンバスター、両方とも片腕放す(左写真)。これはもう凛音の方が偉いような気がする。投げると慶三がカバー、カウント2。高木にタッチ。

高木と凛音チョップとエルボーの打ち合い(右写真)、

凛音ミドルキック3連打(左写真)。

ハイキック、ロープに飛んでコルバタ(右写真)、福田にタッチ。

福田クローズライン(左写真)、パンチ連打。

ロープに振ってマンハッタンドロップ(右写真)、

アトミックドロップ(左写真)、

凛音が入ってミドルキック(右写真)。

ミドルキックとエルボーの合体技からハイファイヴエルボー(左写真)。タッグチームっぽい!

凛音ハイキック(右写真)、

高木バック取ると投げっ放しジャーマン、凛音着地してダッシュミドル(左写真)、カウント2。

凛音コーナーに上る、高木はドロップキックでエプロンに落としてぶっこ抜き雪崩式ブレーンバスター(右写真)。両軍タッチ。

慶三と福田はラリアットの打ち合い(左写真)2回。

慶三が肉体を誇示すると(右写真)福田が「凄い・・・凄い・・・」とつぶやく。

さらに打ち合い(左写真)。

慶三は\ワッショイ/ポーズから(右写真)、

ラリアット(左写真)。カバーは凛音がカット。

ゴーストバスター(右写真)、福田2で返す。

そしてベアハッグ(左写真)。福田何だか嬉しそうである。

レフェリーのチェックが入る(右写真)、3回目も福田の手は力なく下がる。レフェリーはゴング要請。

慶三(9分43秒 ベアハッグ)福田

「ベアハッグで試合が決まったの初めて見た」という声もあったが、入江が月刊若手通信で福田からギブアップを奪ったことがある。福田はベアハッグに弱い?

笑ってるよ(左写真)。

高木「おい福田!今までお前が味わったことのないガッチリボディだったろ?お前は見込みあると思って期待してたけど、最近のお前はなんだ?この熟女と絡むようになって、てめえのその肉体はおばさんんみたいになっちゃったじゃないか!」右写真

2人で確認(左写真)。「ぷよぷよだな。」

高木「こんなおばさんをDIVAにつけてるようじゃ、お前はいつまで経ってもそのまんまだよ。俺たちみたいにガッチリムッチリボディになりたいと思わないのか?こんなおばさんがDIVAじゃお前は成長しない。俺たちがお前のための阿多rしいDIVAを用意して来た!この人だ!」右写真

入って来たのは666の遠藤マメ(左写真)。

マメ「この脂肪の塊に誘惑されてる!」右写真
凛音が「おっぱいは脂肪だから」とフォローになってないフォロー。

遠藤マメが福田をベアハッグ(左写真)。

怒る風間(右写真)。

風間「福田くん、この気持ち悪い男と私とどっちを選ぶの?」左写真

高木と慶三は\ワッショイ/\ワッショイ/(右写真

福田「僕には選べません!」と叫ぶと走って退場(左写真)。まさか比較されると思ってもいなかった風間は唖然。

福田の明日はどっちだ?



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