DDT “横浜たそがれ 2013” 3/10 ラジアントホール大会その4



第4試合 株価急騰の中澤マイケルの市場調査
中澤マイケル&男色ディーノ vs 大鷲透&DJニラ

ニラが押す台車に乗って大鷲入場(右写真)。

今日は高木とのタッグではないので気持ちよくリングイン(左写真)。

ディーノ「うおーい!中澤様が横浜に帰って来たぞー!先日のケニー・オメガ戦の死闘を乗り越え、より強くなって戻ってきたわ。中澤さんはアンタたちが恐れていたスーパー中澤マイケルよ。アンタらとは格が違うと言っておられる。だから俺が出るまでもない、私にブッ潰してしまえと言っておられる。覚悟しなさい。」右写真

先発はディーノと大鷲。ディーノチョップ(左写真)、大鷲もチョップ。

ロープに飛んでショルダーブロックの打ち合い(右写真)。

ディーノ大鷲にチョップ(左写真)、

大鷲は反時計回りに味方のニラにチョップ(右写真)。

ディーノダブルのパイプカッター(左写真)、マイケルにタッチ。

マイケル「行かなきゃダメですか?いやもうちょっと休んでいてもいいですか。ケニー戦以降、ちょっと疲れちゃって。燃え尽きたというか、アツくなれないんですよ。」
ディーノがお願いするとマイケル「わかりました。」そしてニラにゆるいエルボー入れて(右写真)、

「いいでしょこれで。」とすぐにディーノにタッチ(左写真)。

ディーノは2人まとめてナイトメア(右写真)。大鷲「毛深い!」

ディーノ助走付けてファイト・一発!(左写真)、男色ドライバーに行くが大鷲が阻止。

ディーノ大鷲に男色クロー(右写真)、

大鷲握り返す(左写真)、大鷲キスして逆スクリュー。

大鷲ディーノのタイツをめくり上げてスパンキング(右写真)、

ニラもディーノの顔面に股間を押し当てて「歯を立てろ!」左写真

マイケルエプロンからやる気なさげに「頑張れ、頑張れ。」右写真

ディーノはダブルのクローズラインかわしてダブルのスクリュー(左写真)、マイケルにタッチ。

マイケル「またですか?これ以上僕に何をやれというんですか。スッカラカンなんですよ。ケニー戦で全部出し尽くしたんです。ケニー戦、僕頑張りましたよね?」
ニラが「お前何言ってんだよ!自分でいうことじゃねえだろ!」と怒るとマイケル「そんな、説得するふりをして、最後にはロケットパンチでしょ?」右写真

ニラ図星なのかこのポーズに(左写真)。

マイケル「もう帰っていいですか?今日のギャラも要りませんから。お金には困ってないし。」右写真

リングを去るマイケルに追いすがるディーノ(左写真)。

すると本部席の井上マイクが立ち上がり「中澤さん待ってください!僕は中澤さんに憧れてリングアナになったんです!」とズボンを脱ぐ(右写真)。あれなんか前にも横浜でこういうの見たような・・・しかしディーノはマイクの黒パンを見て「地味!」

木曽レフェリーも「中澤さんの試合を裁くためにレフェリーになったんです!」とズボン脱ぐ。やっぱり地味(左写真)。

GMも「中澤さんに憧れて売店やってんですよ!」とズボン脱ぐ(右写真)。

キジムナーまで英語で「お前は俺のヒーローだった、沖縄プロレスでプロレスラーになったのはお前がいたからだ!」左写真

マイケルリングに戻る(右写真)。

大鷲にスピアー(左写真)。

ディーノにフライングチョップ(右写真)。

マイケルはアルティメットベノムアームの体勢(左写真)、「オラにみんなの元気を分けてくれ!」

ディーノ「ここは俺に任せろ!」右写真

いつの間にか今成さんもズボン脱いでた(左写真)。

マイケル「CHA-LA-HEAD-CHA-LA」を歌いながら右腕に皆のパンツを装着(右写真)。

完成(左写真)。

しかし大鷲はブロック(右写真)、

マイケルの顔に押し当て(左写真)、

ノド輪落とし(右写真)、カウント3。

大鷲(10分6秒 ノド輪落とし)マイケル

皆の元気は何だったんだ・・・(左写真)。

マイケル立ち上がると「皆さん・・・僕、がんばりましたよね?」

どうかな?



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