DDT “Judgement 2013”3/20 後楽園ホール大会その4



第3試合 竹下幸之介 vs 藤波辰爾

竹下入場(右写真)。

藤波入場、両者握手(左写真)。年齢差は42。

首の取り合い(右写真)、竹下ブレーク。

ロックアップの形に(左写真)、

藤波サイドに回る(右写真)、

首を押さえ付ける(左写真)、竹下逃げる。

再度ロックアップ(右写真)、藤波バック取る、

竹下腕を取る(左写真)、

バック取る(右写真)、

藤波アームロックホイップで投げて上になる(左写真)。

藤波立ち上がると腕をひねる(右写真)。

アームロックに(左写真)。

竹下がぶってバック取る(右写真)、

藤波ヘッドシザーズ(左写真)、

竹下は倒立から(右写真)、

脱出(左写真)、ヘッドロックに。

藤波再度アームロック(右写真)、

竹下足をすくってレッグロック(左写真)、

ステップオーバートーホールドに(右写真)。

竹下アキレス腱固め(左写真)、

藤波切り返して逆にアキレス腱固め(右写真)、竹下ロープ。

竹下ナックル連打(左写真)、

ロープに振ってドロップキック(右写真)。

ロープに振ってコブラツイスト(左写真)、

卍狙いにスイッチ(右写真)、

藤波ブロックして足を取るとドラゴンスクリュー(左写真)。

もう一発(右写真)。

足4の字に(左写真)、竹下ロープ。5分経過。

藤波再度足4の字、竹下耐えるが(右写真)ついにはタップ。

藤波(5分38秒 足4の字固め)竹下

竹下は四方におじぎして退場(左写真)。

藤波が新日本時代にどれくらいこういう試合あったかは覚えてないが、若手とやる時の教科書的試合みたいだな、という感じ。



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