DDT “夏休みの思い出2013” 8/25 新宿FACE大会その6



第5試合 HARASHIMA、KUDO、ヤス・ウラノ vs 星誕期、佐々木大輔、アントーニオ本多

先発はHARASHIMAと佐々木。ロックアップ、HARASHIMAロープに押し込む、ブレーク。再度ロックアップ、佐々木ブレークするとパンチ、HARASHIMAかわしてバック取る(右写真)。

ロックアップ、HARASHIMAヘッドロック、佐々木足取ってレッグロックに、HARASHIMA十字に切り返す、佐々木はエビ固めに(左写真)、カウント1。HARASHIMAガットショット、ヘッドロックからフライングメイヤー、佐々木ヘッドシザーズで返す。KUDOと星誕期にタッチ。

KUDOローキック、ヘッドロック(右写真)、

星誕期ロープに振ってショルダーブロック(左写真)。

星誕期ロープに飛んでもう一発(右写真)、アントンとウラノにタッチ。

アントンハンマーロック(左写真)、

アームホイップ(右写真)、

アントンロープに振る、ウラノ切り返してショルダースルー(左写真)。アントンサミング、フェースカット、佐々木にタッチ。

佐々木パンチ(右写真)、

ロープに振ってドロップキック(左写真)、カウント2。

アントンがイマチキャノン準備(右写真)。

佐々木がウラノを突っ込ませる(左写真)。佐々木フェースロック、ウラノロープ。星誕期入ってボディスラム2発、カウント2。

アントンと佐々木入って同士討ち狙うが切り返されて激突(右写真)。

ウラノドロップキック(左写真)、HARASHIMAにタッチ。

HARASHIMA星誕期に正面跳びドロップキック(右写真)、

ブレーンバスターは星誕期が逆に投げる(左写真)。アントンにタッチ。

アントンパンチ連打(右写真)、

う〜〜〜(左写真)、

ダスティはHARASHIMA阻止して串刺しビッグブーツ(右写真)。

HARASHIMAミドルキック連打(左写真)、カウント2。

再度ダスティにトライするがHARASHIMAはガットショット(右写真)、

ハイキック(左写真)、アントンは延髄蹴りで返す、KUDOと佐々木にタッチ。

佐々木KUDOをロープに引っ掛けてドロップキック(右写真)。

クロスフェースに(左写真)、HARASHIMAがカット。

ウラノマンハッタンドロップ(右写真)、

ロープに引っ掛けて背中にドロップキック(左写真)。

ウラノツームストーン狙うがアントンが足を引っ張って救出(右写真)。

ウラノパンチ(左写真)、

KUDOスワンダイブミサイルキック(右写真)、

ダイビングダブルニーアタック(左写真)、HARASHIMAがスワンダイブプレス、ウラノドロップキック、カウント2。

ウラノロープに飛ぶ、佐々木が木曽レフェリーを巻き込む(右写真)、

佐々木ウラカンホイップ(左写真)。

星誕期ノド輪落とし(右写真)、

佐々木マシンガン(左写真)、

佐々木バックドロップ(右写真)、

星誕期ボディプレス(左写真)、HARASHIMAがカット。

星誕期ダブルのブレーンバスター狙ったHARASHIMAとKUDOを逆にブレーンバスターで投げる(右写真)。

コーナースプラッシュ(左写真)、

イマチ投下、ウラノかわす(右写真)。

KUDOバズソーキック、HARASHIMAがスタンディング蒼魔刀(左写真)、

ウラノ首固め(右写真)、カウント3。

ウラノ(14分29秒 首固め)星誕期

GMが「9月29日後楽園大会でのKO-D無差別級ですけど、2人『やりたい』という選手がいました。1人は平田一喜。却下しました。もう1人は、自分の口から言ってもらいましょうか。」
それはヤス・ウラノだった。ヤス「僕はHARASHIMA君の闘う姿をずっと見てきてうらやましかった。両国国技館のメインに勝つHARASHIMA君、ベルトを巻くHARASHIMA君、試合を楽しんで、相手を叩きのめして勝つHARASHIMA君の姿がうらやましかった。僕は後楽園という大きな舞台で君とシングルマッチで闘いたい。かといって君と争う気もいがみ合う気もない。HARASHIMAとヤス・ウラノでプロレスの試合を思い切りしたい。もし友達の君がノーと言うならあきらめる。」左写真
HARASHIMA「友達の頼みを断るわけないじゃないか。」

いきなりユニット内から来たか。試合の質は保証できるが、前哨戦なしだしなあ。



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