新日本 “WRESTLE KINGDOM7” 1/4 東京ドーム大会その12



ダブルメインイベント2 IWGPヘビー級選手権
棚橋弘至(王者)vs オカダ・カズチカ(挑戦者)

選手入場前に今大会テーマ曲「Challengerz」をBREAKERZが演奏(右写真)。

DAIGO(左写真)。
いよいよメインイベント、IWGPヘビー級選手権(右写真)。

挑戦者・オカダ入場(左写真)。

王者・棚橋はBREAKERZメンバーとポーズを決め(右写真)、

時折スキップしながら入場(左写真)。

コーナーでポーズ(右写真)。

試合開始。ロックアップ、まずはオカダがロープに押し込む、ブレーク。再度ロックアップ、今度は棚橋がロープに押し込み(左写真)ブレーク。

ロックアップ、オカダヘッドロック(右写真)、棚橋切り返す。

オカダロープに振ってショルダーブロック(左写真)。

オカダヘッドロック、棚橋切り返す(右写真)。5分経過。

棚橋バック取る、オカダ腕を取って切り返す(左写真)、

棚橋カニばさみ(右写真)で倒しヘッドロック。

バックの取り合い、棚橋強引にフライングメイヤー(左写真)、オカダヘッドシザーズでブレーク。

ロックアップ、オカダコーナーに詰める、そのままショルダーブロック連打、バック取る、棚橋エルボーでブレーク、コーナーに飛び乗って反転クロスボディ(右写真)。

棚橋コーナーに上る、オカダロープにぶつかって棚橋に足を踏み外させる(左写真)。

オカダ引き落とすようなDDT(右写真)。棚橋場外に、オカダ追いかけてフェンスで首攻め。

オカダリングに戻すとこの体勢で棚橋の首に力を掛ける(左写真)。10分経過。

エルボーの打ち合い(右写真)、

オカダトップロープ越しに場外に落とすが棚橋は逆上がりで復帰(左写真)。

棚橋ロープに飛ぶ、オカダキャッチしてフラップジャック(右写真)、カウント2。

オカダネックロック(左写真)、棚橋ロープ。

セントーン(右写真)は棚橋かわす。

棚橋コーナーに振って突っ込む、オカダカウンターのキック。オカダロープに飛ぶ、棚橋フライングフォアアーム(左写真)。

棚橋エルボー、低空ドロップキック、チョップブロック(右写真)。15分経過。

オカダエルボー、ヨーロピアンアッパーカット(左写真)、ビッグブーツ、棚橋キャッチしてドラゴンスクリュー連発。オカダ場外エスケープ。

棚橋ハイフライフロー式プランチャ(右写真)。

オカダをリングに戻すとテキサスクローバーホールド(左写真)、オカダ決まる前にロープ。

オカダヒザ蹴り(右写真)、

棚橋はヒザへのキック、オカダキャッチ(左写真)。

オカダがドラゴンスクリュー(右写真)。

ガットショットからDDT(左写真)、そしてDIDに。棚橋ロープ。

オカダボディスラム、コーナーに上ってダイビングエルボードロップ、棚橋ヒザを立ててブロック(右写真)。

棚橋コーナーに上る、オカダも上る(左写真)。20分経過。

棚橋突き落とす(右写真)、

オカダ下からドロップキック(左写真)、棚橋場外転落。

オカダは花道に連れて行きツームストーンドライバー狙う(右写真)、

棚橋ブロックしてスリングブレイド(左写真)。棚橋一旦先にリングに戻るが引き返してオカダをリングに。



試合の途中ですがその13へ。